重賞予想

G1有馬記念2020☆予想!本命は前走同様美坂抜群の動きの…

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。
本記事で重賞の予想を公開しております!
ぜひ参考にしていただけると嬉しいです(^^

↓限定情報も発信中!フォローはこちら!

【重賞全頭評価&全頭調教診断】
※ここで出走予定全頭のコメント&調教評価をnoteにて記載しています!!

さて、今回はG1有馬記念の好調教馬・予想を公開していきます。

調教は上記の記事にてご覧下さい!!

ここで、α&β指数上位馬を見ていきます。

α&β指数上位ベスト5

1位:クロノジェネシス
2位:フィエールマン
3位:ラッキーライラック
4位:ラヴズオンリーユー
5位:オーソリティ

上記の記事・指数&オッズなども含めて本命&穴馬券の軸で推奨したいのは下記の2頭!!

本命馬券はここ!!

カレンブーケドール

【調教評価:〈4.5〉】

【α・β評価:〈3.5〉】

12/16 美坂 52.2‐12.8 馬なり
12/23 美坂 51.6‐12.5 馬なり

最終追い切り美坂51.6‐12.5馬なり。馬なりでの追い切りで美坂全体6番時計の好タイムを記録。前走のジャパンCは3強と謳われていた中でのハナ差の4着。悔しいレースとなったが力の高さを証明してくれた。前走の最終追い切りは美坂51.5‐12.4馬なり、今回中3週でのレースにはなるが、1週前の動きも良かったし、最終は前走とほぼ同等の時計で状態は高いレベルで維持してくれている。中山コースは2戦前のオールカマーで2着の実績もあり。今回文句なしの動きで有力の一頭へ。

穴馬券はここ!

サラキア

【調教評価:〈4.5〉】

【α・β評価:〈3.5〉】

12/16 栗CW(80.7)64.5‐12.4 G前
12/23 栗坂 52.6‐12.2 馬なり

最終追い切り栗坂52.6‐12.2馬なり。馬なりでの追い切りで栗坂終い12.2と抜群の動きを披露。注目は1週前追い切りで栗CW(80.7)64.5‐12.4G前で栗CW5F全体3番時計と破格の好タイムを記録してきた点。今回かなりの好成績を残してくれた北村騎手から乗り替わりとなるが、松山騎手を確保できたのは大きい。1週前追い切りで感触を確かめてくれているのも魅力。今回初の中山コース、初の2500mの距離と不安要素は当然あるものの、ここ最近の充実度を感じさせる素晴らしい好気配で激走があってもおかしくない。警戒が必要。

上記の様々な要素を踏まえて、下した最終予想印はこちら!!

G1有馬記念・最終予想

カレンブーケドール
クロノジェネシス
ラッキーライラック
サラキア
ラヴズオンリーユー
フィエールマン
キセキ
オーソリティ
ブラストワンピース