重賞予想

G3シルクロードS2020☆予想!本命は栗坂終いで動いた…

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。

↓限定情報も発信中!フォローはこちら!

平場レースは下記の別ブログで紹介いたします。
こちらもぜひ参考にしてください!よろしくお願いいたします。

さて、今回はG3シルクロードSの好調教馬・予想を公開していきます。

あわせて読みたい
G3シルクロードS2020☆1週前&最終追い切り!高評価は!?みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。 平場レースは別ブログで紹介いたします。下記のボタンからリンクへ! こち...
あわせて読みたい
G3根岸S2020☆1週前&最終追い切り!注目馬は!?みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。 平場レースは別ブログで紹介いたします。下記のボタンからリンクへ! こち...

上記の記事で本命候補になったのは、
・ディアンドル
・ジョイフル
・モズスーパーフレア
上記の3頭。

3頭共に栗坂での最終追い切り。

ディアンドルは、最終追い切り栗坂54.6-12.3馬なり。馬なりでの追い切りで栗坂終い12.3とすばらしい伸び。前走スプリンターズSでは13着と大敗したが、相手も強かったし展開も向かなかった。今回は重賞勝利経験のある京都1200m戦。今の時計がかかる京都の馬場はプラス材料。今回間隔は空いたが1週前の栗坂でもかなりの動きを見せていたし、久々は苦にしないタイプ。気配も良いし今回警戒しておきたい。

モズスーパーフレアは、最終追い切り栗坂53.3-12.1馬なり。馬なりでの追い切りで栗坂終い12.1と抜群の伸びを披露。前走タンザナイトSではプラス16キロの馬体ながら後方からの一気の差し切り勝ち。2着馬は重賞で何度も好走経験のあるナックビーナスと価値ある1勝だった。力のいる馬場は合うし、ハイペースでこの馬の末脚が活きる展開になれば重賞のここも期待十分で。

ジョイフルは、最終追い切り栗坂53.3-12.1馬なり。馬なりでの追い切りで栗坂終い12.1と抜群の伸びを披露。前走タンザナイトSではプラス16キロの馬体ながら後方からの一気の差し切り勝ち。2着馬は重賞で何度も好走経験のあるナックビーナスと価値ある1勝だった。力のいる馬場は合うし、ハイペースでこの馬の末脚が活きる展開になれば重賞のここも期待十分で。

上記の理由により本命は、ジョイフルで勝負します!

では2番手以降の評価も見ていきます。
※昨年から重賞では★=中穴 ☆=大穴と分類することにしました。レースによっては該当馬なしの場合もありますのでご注意下さい。

G3シルクロードS・予想

ジョイフル
エイティーンガール
レッドアンシェル
ディアンドル
ナランフレグ
ペイシャフェリシタ
モズスーパーフレア
アウェイルアウェイ
カラクレナイ

各馬のコメントは追い切り記事で紹介しています!

ここでオッズも考慮したそれぞれ狙い目別オススメ軸注目馬を紹介!!
あなたはどれを軸に勝負しますか(^O^)??

資金増!堅め狙いはここから!

ジョイフル

【調教評価:〈4.5〉】

1/22 栗坂 52.4-12.0 馬なり
1/30 栗坂 54.6-12.3 馬なり

最終追い切り栗坂54.6-12.3馬なり。馬なりでの追い切りで栗坂終い12.3とすばらしい伸び。前走スプリンターズSでは13着と大敗したが、相手も強かったし展開も向かなかった。今回は重賞勝利経験のある京都1200m戦。今の時計がかかる京都の馬場はプラス材料。今回間隔は空いたが1週前の栗坂でもかなりの動きを見せていたし、久々は苦にしないタイプ。気配も良いし今回警戒しておきたい。

願万馬券!中穴狙いはここから!

エイティーンガール

【調教評価:〈4.0〉】

1/23 栗坂 53.7-12.3 強目
1/29 栗坂 57.8-12.3 強目

最終追い切り栗坂57.8-12.3強目。強目での追い切りで栗坂終い12.3と良い伸び。今週は速い時計は出してこなかったが、1週前には栗坂で終始良い動きを見せていたし引き続き気配良好と考えて良さそう。前走は出遅れて後方ながらもじっくりと脚をタメて、上がり最速の差し切り勝ちと強い内容での勝利。今回ハンデ戦で斤量53キロで出走可能なのも魅力的。気配は引き続き良いしこちらも怖い存在で。

一発勝負!大穴狙いはここから!

ナランフレグ

【調教評価:〈4.0〉】

1/22 南W 69.1-11.9 馬なり
1/29 南W   -12.2 馬なり

最終追い切り南W終い12.2馬なり。馬なりでの追い切りで南Wの終いで良い伸びを見せていた。1週前追い切りでは大外を周回して南W終い11.9とかなりの好タイムを記録するなど気配はかなり良さそうな印象。前走は4コーナーからスムーズに伸びて2着馬を離しての圧勝だった。今回が初めての京都コース、適性は未知ではあるが今の勢いと気配は怖いし無視できない。