最終追い切り

G2アルゼンチン共和国杯2019☆1週前&最終追い切り!注目は?

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。

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さて今回は、ジャパンカップ、有馬記念を目指す実力馬も出走してくる、
G2アルゼンチン共和国杯の1週前&最終追い切り情報です。

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【評価の見方】

※評価は◎>○>▲>△の順番。
※★段階評価を採用!
(評価からさらに見分け可能)星の数が多いほど好調教です!

 目安① ★1.0:悪い ★2.0:普通 ★3.0:上々 ★4.0:好気配 ★5.0:抜群の好気配
 目安② ◎=★5~4 ○=★4~3 ▲=★3~2 △=★1 

G2アルゼンチン共和国杯・1週前&最終追い切り情報

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【評価:〈4.5〉】

10/17 栗CW(82.1)66.7-11.8 一杯
10/23 栗CW(78.6)63.7-12.0 一杯
10/30 栗CW(78.7)63.5-11.8 一杯

最終追い切り栗CW(78.7)63.5-11.8一杯。6Fから一杯での追い切りで栗CW5F全体2番時計の好タイムを記録。1週前には栗CW5F全体7番時計を記録しているし気配は文句なし。前走目黒記念では最後失速してしまったが、東京2400mでは3勝、また昨年の今レースでは2着と好走するなど得意の相性の良い舞台。今回久々でのレースにはなるが3週前から一杯でしっかりと時計を出してきていて好仕上がり。本気度の高さを感じる気配で要警戒。

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【評価:〈4.5〉】

10/24 栗CW(93.6-77.3)63.1-13.0 強目
10/30 栗CW(88.0)70.4-13.0 馬なり

最終追い切り栗CW(88.0)70.4-13.0馬なり。馬なりでの追い切り、今週は輸送も考慮してか軽目の追い切り内容だったが、注目は1週前追い切り。7Fの長目から追い切り、大外を周回して栗CW5F全体1番時計の破格の時計を記録。前走京都大賞典では騎手が落馬し競走中止と不運な結果。ここ最近は結果を残せていないが、昨年の目黒記念で勝利、また昨年の今レースも4着と善戦しているし舞台適性は十分。今回しっかりと負荷をかけられて良い動きを見せているしそこまで人気しないのなら面白い一頭で。

アフリカンゴールド

【評価:〈4.5〉】

10/24 栗CW(81.3)65.8-12.4 馬なり
10/30 栗CW(84.4)68.5-11.9 馬なり

最終追い切り栗CW(84.4)68.5-11.9馬なり。6Fから馬なりでの追い切りで栗CW終い11.9と良い伸び。前走六社Sでは好位から外に持ち出して見事勝利。スムーズなレースだった。今回重賞の強敵相手となるが騎手はルメール騎手が騎乗。一度使われての上積みも感じさせる好気配。どこまでやれるか楽しみな一頭で。

アドマイヤジャスタ

【評価:〈4.0〉】

10/17 栗CW 65.2-12.1 強目
10/23 栗CW(80.9)64.4-12.2 強目
10/30 栗坂 63.4-13.8 馬なり

最終追い切り栗坂63.4-13.8馬なり。馬なりでの追い切り、今週は輸送もあるし軽目の追い切り内容。ただ1週前には栗CW5F全体10番時計の好タイムを記録しているし状態は良い感じ。前走京都大賞典では15着と大敗。久々の古馬相手と厳しい条件だった。今回一度使われて気配も良くなっているし、ハンデ戦で斤量53キロで出走できるのは魅力。元々2歳時にはかなり注目されていた馬。侮れない存在。

アイスバブル

【評価:〈3.5〉】

10/23 栗CW(83.4)67.4-12.2 一杯
10/30 栗CW(85.6)68.7-11.9 一杯

最終追い切り栗CW(85.6)68.7-11.9一杯。一杯での追い切り、特別目立った時計ではないが、1週前も負荷をかけられているし上々の気配。今年に入り、東京の早春Sで勝利、続いて目黒記念ではレコード決着のなか2着と激走するなど急成長を見せている本年。今回も間隔はあいたが、目黒記念も4ヶ月ぶりのレースで問題なし。今回も当然警戒しておきたい。

タイセイトレイル

【評価:〈3.5〉】

10/24 栗CW(84.3)68.0-11.8 強目
10/30 栗坂 52.1-12.5 一杯

最終追い切り栗坂52.1-12.5一杯。一杯での追い切りで全体&終いで上々の動き。今年の東京2400mの緑風Sでは2着と好走。その後オープン戦のグリーンSを勝利。札幌のオープン2戦共に3着に入るなど堅実なレース内容。1週前の栗CWでも良い動きを見せていたし今回も注意しておきたい。

ノーブルマーズ

【評価:〈3.0〉】

10/23 栗坂 53.0-13.0 馬なり
10/30 栗坂 53.0-12.7 一杯

最終追い切り栗坂53.0-12.7一杯。一杯での追い切り、特別目立つ動きではなかったが負荷はかけられた。前走京都大賞典では4着と敗れはしたが、先行有利のなか善戦してくれた。ここ最近は勝ちきれていないが、昨年は目黒記念2着、宝塚記念3着とここでも通用する力は十分にあり。侮れない一頭で。

オジュウチョウサン

【評価:〈3.0〉】

10/23 南W   -12.9 馬なり
10/30 南W 67.5-12.2 G前

最終追い切り南W67.5-12.2G前。ゴール前で強く追い切りされて南W終い12.2を記録。前走上がりの速いレースに対応できず10着と大敗。今回一度使われて状態も上がってきてはいるが、まだそこまで目立つほどではなかった。斤量53キロで出走可能なのは魅力だし、力はあるだけに無視はできないが。

ルックトゥワイス

【評価:〈3.0〉】

10/23 栗P   -11.5 強目
10/30 栗坂 52.9-13.0 一杯

最終追い切り栗坂52.9-13.0一杯。一杯での追い切り、悪い動きではないが終い13.0と時計を要した。前走目黒記念ではレコード決着、大外から上がり最速で突き抜けて勝利するなど見事なレースだった。ただ今回長期休み明けでの1戦。斤量も57キロのトップハンデと厳しい条件。一度使われてからといった印象で。