最終追い切り

G3アルテミスS2019☆1週前&最終追い切り!高評価は?

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。

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さて今回は、阪神JFのステップレースでもある、
G3アルテミスSの1週前&最終追い切り情報です。

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【評価の見方】

※評価は◎>○>▲>△の順番。
※★段階評価を採用!
(評価からさらに見分け可能)星の数が多いほど好調教です!

 目安① ★1.0:悪い ★2.0:普通 ★3.0:上々 ★4.0:好気配 ★5.0:抜群の好気配
 目安② ◎=★5~4 ○=★4~3 ▲=★3~2 △=★1 

G3アルテミスS・1週前&最終追い切り情報

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【評価:〈4.5〉】

10/9  南W 66.6-13.1 馬なり
10/17 南W 68.0-12.5 馬なり
10/23 南W 69.6-12.1 馬なり

最終追い切り南W69.6-12.1馬なり。馬なりでの追い切りで南W終い12.1と素晴らしい伸び。距離延長の前走クローバーSはプラス12キロと成長した姿も見せて快勝。今回のマイル戦でも十分に通用してくれそうな姿を見せてくれた。東京の舞台は自慢の末脚が活きるだろうしプラスになりそう。2週前&1週前もしっかりと動けていて好気配。ここは要警戒で。

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【評価:〈4.5〉】

10/17 栗坂 54.2-12.2 一杯
10/23 栗坂 53.1-12.1 強目

最終追い切り栗坂53.1-12.1強目。強目での追い切りで栗坂終い12.1と抜群の伸び。札幌に転戦した前走コスモス賞では稍重と馬場が悪い中、ハナ差の接戦を制して見事勝利。入れ込みも見せていたみたいだが、しっかりと凌ぎきったあたり素質の高さを感じさせる。新馬戦では幼さを見せて左にモタれるところはあったが前走は修正できていたとのこと。また前走時の1週前追い切りでは函Wでかなりの時計を記録していたし、通用する力は十分にあり。引き続き池添騎手が騎乗、注目の一頭で。

サンクテュエール

【評価:〈4.0〉】

10/17 南W 71.4-12.8 馬なり
10/23 南W 70.2-12.1 馬なり

最終追い切り南W70.2-12.1馬なり。馬なりでの追い切りで南W終い12.1を記録。前走新馬戦ではまだ物見をしていたとことだが、騎乗していたルメール騎手は勝つ自信はあったとのこと。まだまだ上積みもありそうな好気配。引き続きルメール騎手が騎乗。人気はするだろうが引き続き好気配で当然警戒。

ビッククインバイオ

【評価:〈3.5〉】

10/16 美坂 53.3-12.7 強目
10/23 美坂 53.3-12.4 馬なり

最終追い切り美坂53.3-12.4馬なり。馬なりで美坂終い12.4と素晴らしい伸び。前走サフラン賞は4着と敗戦、前走後のコメントで広いコースの方が良いとのコメントあったように新馬戦で勝利している東京コースへの舞台替わりは当然魅力。気配は良いし無視できない。

ヴィースバーデン

【評価:〈3.5〉】

10/17 栗CW(85.9)68.5-12.2 馬なり
10/23 栗CW(82.6)67.0-12.3 馬なり

最終追い切り栗CW(82.6)67.0-12.3馬なり。6Fから馬なりでの追い切り、特に目立つほどではなかったが、動きは悪くない。前走新馬戦では素晴らしい末脚で勝利。東京コースは歓迎だし今回も注意が必要で。

リアアメリア

【評価:〈3.0〉】

10/17 栗CW(84.7)67.0-11.9 馬なり
10/23 栗芝 68.5-11.6 馬なり

最終追い切り栗芝68.5-11.6馬なり。馬なりでの追い切り、輸送も考慮してか軽目の内容。前走は意識的に出遅れさせて後方からレースをしたとのこと。前半はいきたがっていたもののしっかりと抑えての展開。結果持ったままで8馬身差をつけての圧勝と素質はかなりのものあり。今回輸送もあるし、休み明けでの一戦。不安要素はあるものの、前走のレースを見させられたら当然警戒が必要で。