最終追い切り

G3レパードS2019☆1週前&最終追い切り!注目馬は!?

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。

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さて今回は、過去勝ち馬に古馬ダート路線で活躍馬が多数登場している、
G3レパードSの1週前&最終追い切り情報です。

※サトノギャロスが抜けていた為、追加させていただきました。

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【評価の見方】

※評価は◎>○>▲>△の順番。
※★段階評価を採用!
(評価からさらに見分け可能)星の数が多いほど好調教です!

 目安① ★1.0:悪い ★2.0:普通 ★3.0:上々 ★4.0:好気配 ★5.0:抜群の好気配
 目安② ◎=★5~4 ○=★4~3 ▲=★3~2 △=★1 

G3レパードS・1週前&最終追い切り情報

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【評価:〈4.5〉】

7/24 栗坂 51.5-12.0 一杯
7/31 栗坂 53.4-11.7 強目

最終追い切り栗坂53.4-11.7強目。強目での追い切りで栗坂終い11.7と抜群の伸びを披露。1週前は栗坂51.5-12.0一杯で栗坂全体18番時計の好タイムを記録。前走は斤量54キロながら古馬を相手に上がり最速での圧勝。距離は違うが小倉ダートの経験もあり。気配は文句なし。ここは要警戒で。

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【評価:〈4.5〉】

7/24 栗CW(84.7)67.7-11.5 馬なり
7/31 栗坂 54.2-12.2 馬なり

最終追い切り栗坂54.2-12.2馬なり。馬なりでの追い切りで栗坂終い12.2と抜群の伸びを披露。1週前には栗CWで6Fから追い切り、外目を周回して終い11.5と抜群の伸びを見せた。3ヶ月ぶりで挑んだ前走ユニコーンSで5着と善戦。敗れはしたが折り合いもしっかりとついて脚を使えていたのはプラス。小倉3着の実績もあるし、気配もかなり良くなっているだけに今回注目の一頭で。

アッシェンプッテル

【評価:〈4.0〉】

7/25 栗CW 67.7-11.9 馬なり
7/31 栗CW   -11.6 馬なり

最終追い切り栗CW終い11.6馬なり。馬なりでの追い切りで栗CW終い11.6と抜群の伸び、併せ馬にも追走先着するなど好気配。前走鷹取特別では昇級戦の古馬相手に上がり最速で勝利するなど力の高さを見せてくれた。ゲートは少し難はあるが、ここでも通用する力は十分。小回りに対応できれば。

サトノギャロス

【評価:〈4.0〉】

7/25 栗坂 51.8-12.5 一杯
7/31 栗坂 55.9-12.4 一杯

最終追い切り栗坂55.9-12.4一杯。一杯での追い切り、時計自体は目立つものではなかったがしっかりと負荷をかけて追い切りされた。1週前は栗坂51.8-12.5一杯。一杯での追い切りで栗坂全体51秒台を記録しているし中5週でも良い状態で出走できそう。前走は大外枠で普段とは違う位置取りでのレース、また途中で物見をしていたとのことだがそれでも最後は上がり最速でしっかりと伸びて勝利。左回りは少し不安がありそうだが、素質はかなりのものと見て良い。出走取り消しや除外もあったが、新馬戦の2着以降、負けなしの3連勝中。ここは有力の存在で。

ビルジキール

【評価:〈3.5〉】

7/31 栗坂 57.1-12.3 馬なり

最終追い切り栗坂57.1-12.3馬なり。馬なりでの追い切り、間隔はつまっているが栗坂終い12.3と素晴らしい伸びを見せていたし疲れも見せず好気配。名古屋の交流重賞で勝利したあと、猪苗代特別ではレコードを記録して勝利。また続く安達太良Sで2着に入るなど確実に力をつけている。3角でフワッとして置かれてしまうとの情報もあるが、良い脚も持っているしスムーズにレースができれば重賞のここでも。

デルマルーブル

【評価:〈3.5〉】

7/24 美坂 53.5-13.1 馬なり
7/31 南P 65.1-11.9 馬なり

最終追い切り南P65.1-11.9馬なり。馬なりでの追い切り、負荷はそこまでかけられなかったが動き自体は良し。UAEダービー帰国後のジャパンDダービーでは、2着と好走。ここでも実績は上位。久々の前走で好走し、今回追い切りの動きも良く上積みも十分。当然警戒しておきたい。

ヴァイトブリック

【評価:〈3.5〉】

7/31 新ダ 66.7-12.3 馬なり

最終追い切り新ダ66.7-12.3馬なり。馬なりでの追い切りで最後までしっかりとした良い動き。連勝して挑んだヒヤシンスS、そして兵庫ChSで2着に入るなど好走を見せていたが、前走ユニコーンSでは案外の11着と大敗。当日イレ込みも激しく力が出し切れなかった。ただ前走はまったくレースをしていなかった印象で本来の力ならここでも十分に通用可能。注意が必要で。

ハヤブサナンデクン

【評価:〈3.5〉】

7/24 栗CW(82.2)65.7-12.0 一杯
8/1  栗CW(83.1)67.1-12.1 馬なり

最終追い切り栗CW(83.1)67.1-12.1馬なり。6Fから馬なりでの追い切り、全体時計では速い時計を出してこなかったが外目を周回し併せ馬に追走先着するなど良い動き。前走は離されての3着ではあったが、後に勝ち馬は関東オークスで勝利し、また2着の馬は函館で2連勝するなどレベルの高いレースだった。今回少し間隔は空いたが、1週前にしっかりと負荷をかけて良い動きを見せているし気配良好。素質は良いものを秘めているし、人気薄でも警戒しておきたい1頭で。

ブラックウォーリア

【評価:〈3.0〉】

7/24 栗CW(80.7)65.1-12.7 馬なり
7/31 栗CW(83.3)65.1-12.8 馬なり

最終追い切り栗CW(83.3)65.1-12.8馬なり。6Fから栗CWで2週続けての追い切り、全体時計は上々の時計だが、終いは少し時計を要した。新馬の併せ馬にも遅れをとったし特別目立つ動きではなかった。芝からダートに転向して初戦でいきなり勝利。500万クラスを勝利挑んだオープンの伏竜Sで4着と好走。その後のインディアTでは3ヶ月ぶりながらレコードで勝利するなど成長を見せているだけに無視はできないが。