重賞予想

G2日経賞2018☆予想!中山平場レースも紹介!

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。

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今回はG2日経賞と中山平場レースの好調教馬・予想を公開していきます。

↓各重賞の追い切り情報は下記で公開しています↓

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上記の記事で本命候補になったのは、
・ガンコ
・ゼーヴィント
・ノーブルマーズ
上記の3頭。

ガンコ&ノーブルマーズは栗坂、ゼーヴィントは南W、ノーブルマーズはでの最終追い切り。

ノーブルマーズは、最終追い切り栗坂55.4‐13.4馬なり。馬なりでの追い切り、速い時計は出してこなかったが良い動き。1週前には大外を周回して栗CW5F全体3番時計とかなりの好タイムを記録、しっかりと負荷もかけられているし今の順調さを感じさせる好内容。相手は強くなるが中山とは好相性。通用する力はあるしオッズの妙味もありで面白い存在で。

ゼーヴィントは、最終追い切り南W終い12.0一杯。上がり中心の追い切りではあったが終い12.0と抜群の伸びを見せた。1週前追い切りでは南W5F全体6番時計、終い12.3と抜群の動きを見せているし8ヶ月半とは思えない素晴らしい動きを披露。骨折明けではあるがさすがの実力馬と言った動き。中山は(2.2.0.0)と相性抜群。骨折明けということでオッズの妙味が出れば非常に面白くなりそう。追い切りでもしっかりと動けているし、こちらも当然有力の一頭で。

ガンコは、最終追い切り栗坂54.2‐12.5強目。強目での追い切り、不良馬場の中でも終い12.5と力強い動き。2週前には栗CW5F全体5番時計、1週前追い切りでは栗坂で一杯で追い切りされて好タイムを記録しているし中5週でも引き続き気配良好。年明けの日経新春杯で7番人気3着と好走、続く1600万クラスでは上がり最速の勝利と勢いは十分。ここ最近は追い切りでもかなりの動きを見せているし調教内容がしっかりと結果に結びついてきている印象。今回相手も強いし、初の中山コースと当然不安材料もあるが、力をつけているのは間違いないし今の勢いならチャンスも十分。警戒しておきたい一頭で。

上記の理由により本命は、ガンコで勝負します!

では2番手以降の評価も見ていきます。
※昨年から重賞では★=中穴 ☆=大穴と分類することにしました。レースによっては該当馬なしの場合もありますのでご注意下さい。

G2日経賞・予想

ガンコ

ゼーヴィント

キセキ

ノーブルマーズ

ナスノセイカン

サクラアンプルール

ロードヴァンドール

トーセンバジル

各馬のコメントは追い切り記事で紹介しています!

続いて重賞以外の平場レースも見ていきます。

さっそく見ていきましょう。

☆評価の見方☆
※注=調教プレミアム馬
◎:本命サイド 推奨評価:S>A>B
☆:穴 サイド 推奨評価:S>A>B
【総=総合評価】:★2.0~★5.0
《調=調教評価》:★2.0~★5.0
《α=実績評価 》:★2.0~★5.0

《中山開催レース好調教馬》
【中山5R】

グロンフォール(南W)
【総合:★4.0】穴推奨:
《調:★4.0 / α:★4.0

【中山7R】

プリエンプト(美坂)
【総合:★4.0】穴推奨:
《調:★4.0 / α:★4.0》

【中山10R】

注☆人気ブログランキングへ→2(南W)
【総合:★4.5】穴推奨:
《調:★4.5 / α:★3.5》

人気ブログランキングへ→2は、最終追い切り南W66.8‐13.1馬なり。馬なりで南W5F全体20番時計の好タイムを記録。1週前追い切りでも南W5F全体11番時計を記録しているし2週続けて抜群の動きを披露。前走は半年ぶりのレースで見事勝利。追い切りの動きを見る限り通用する力は十分にあるし、調教通りの動きが出来れば昇級のここでもチャンスありで。