最終追い切り

G1日本ダービー2019☆1週前&最終追い切り!注目の気配は?

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。
今回は、世代を代表する実力馬が集結、大注目の、
G1日本ダービーの1週前&最終追い切り情報です。

↓限定情報も発信中!フォローはこちら!

【評価の見方】

※評価は◎>○>▲>△の順番。
※★段階評価を採用!
(評価からさらに見分け可能)星の数が多いほど好調教です!

 目安① ★1.0:悪い ★2.0:普通 ★3.0:上々 ★4.0:好気配 ★5.0:抜群の好気配
 目安② ◎=★5~4 ○=★4~3 ▲=★3~2 △=★1 

G1日本ダービー・1週前&最終追い切り情報

人気ブログランキングへ→1

【評価:〈4.5〉】

5/16 栗CW(78.7)63.6-11.2 一杯
5/22 栗CW(82.9)67.2-11.4 強目

最終追い切り栗CW(82.9)67.2-11.4強目。強目で大外を周回して栗CW終い11.4と抜群の動きを披露。1週前には6Fから一杯での追い切りで栗CW5F全体2番時計、そして終いは11.2と破格の時計を記録。前走皐月賞では惜しくも2着。直線半ばでの接触が痛かった。ただアタマ差2着と十分に逆転は可能。今回気配は文句なしで逆転なるか。大注目で。

人気ブログランキングへ→2

【評価:〈4.5〉】

5/15 栗CW(79.7)64.6-12.2 強目
5/22 栗坂 51.7-12.6 強目

最終追い切り栗坂51.7-12.6強目。強目での追い切りで栗坂全体51.7と好タイムを記録。1週前には栗CW5F全体6番時計の好タイムを記録。前走皐月賞では外で後手に回っての展開。前も止まらず8着と惨敗。ただホープフルSで2着に入るなど実力は屈指。また2走前に2200mの距離を経験しているのも魅力的。距離延長が良い方向に出れば。要注意で。

エメラルファイト

【評価:〈4.0〉】

5/15 南W 69.3-12.5 G前
5/22 南W(82.0)65.8-12.8 一杯

最終追い切り南W(82.0)65.8-12.8一杯。一杯での追い切りで南W5F全体12番時計の好タイムを記録。前走スプリングSでは勝負どころで良い手応えで先頭へ、ラスト迫られたが見事粘り勝ち。今回距離2400mは未知ではあるが、追い切りではしっかりと動けていて気配が良いのは間違いなし。警戒しておきたい。

サートゥルナーリア

【評価:〈4.0〉】

5/15 栗CW(87.0)71.0-11.4 引張りきり
5/22 栗CW(83.1)67.2-11.6 馬なり

最終追い切り栗CW(83.1)67.2-11.6馬なり。6Fから馬なりでの追い切りで栗CW終い11.6と良い伸びを披露。1週前も栗CWで終い11.4と良い動きを披露。現在4戦4勝。異例のローテーション、3ヶ月半ぶりの前走皐月賞で見事勝利。一度使われて状態もさらに良くなった印象。東京コースは初めてにはなるが、特に不安要素も見つからないし、また気配も良好。やはり有力の存在で。

ダノンキングリー

【評価:〈3.5〉】

5/15 南W(79.8)65.7-12.7 一杯
5/22 南P 69.6-12.8 馬なり

最終追い切り南P69.6-12.8馬なり。馬なりでの追い切りで最終は軽目の調整。ただ1週前に一杯でしっかりと負荷をかけられていて南W5F全体7番時計の好タイムを記録しているし気配良好と考えて良さそう。前走皐月賞ではわずかに空いたスペースを突くも僅差の3着。ただ強敵相手でも通用するところを見せてくれた。今回も前走に引き続き好調維持。こちらも当然有力の一頭で。

サトノルークス

【評価:〈3.5〉】

5/15 栗CW(83.2)68.3-11.7 一杯
5/22 栗CW   -11.8 馬なり

最終追い切り栗CW終い11.8馬なり。馬なりでの追い切りで栗CW終い11.8と良い伸び。前走皐月賞ではペースに乗れず14着と大敗。ただそれまでは3連勝していて素質も感じさせたし距離は2200mで勝利しているだけに特に不安の心配もなし。前走で人気が落ちるのなら無視はできない。

ランフォザローゼス

【評価:〈3.0〉】

5/15 南W 69.5-13.8 馬なり
5/22 南W   -13.2 馬なり

最終追い切り南W終い13.2馬なり。馬なりでの追い切りで終い13.2を記録。前走3ヶ月半ぶりの青葉賞で2着と好走。この時は馬場もあまり良くない中で好レースを見せてくれた。距離の不安がないのは当然魅力的。良馬場ならもっとやれても。

リオンリオン

【評価:〈3.0〉】

5/15 栗坂 54.1-13.1 一杯
5/22 栗CW(83.4)66.9-12.0 一杯

最終追い切り栗CW(83.4)66.9-12.0一杯。6Fから一杯での追い切り、しっかりと負荷をかけて追い切りされているのは好印象。ただ他の実力馬と比べると少し物足りない印象はあり。前走で今回と同舞台の青葉賞で勝利していて適性は文句ないし注意はしておきたいが、この強敵相手にどこまでやれるか。