最終追い切り

G2京都記念2019☆1週前&最終追い切り!高評価は?

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。
今回は、春の大舞台を目指す実績馬の始動戦でもある、
G2京都記念の1週前&最終追い切り情報です。

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【評価の見方】

※評価は◎>○>▲>△の順番。
※★段階評価を採用!
(評価からさらに見分け可能)星の数が多いほど好調教です!

 目安① ★1.0:悪い ★2.0:普通 ★3.0:上々 ★4.0:好気配 ★5.0:抜群の好気配
 目安② ◎=★5~4 ○=★4~3 ▲=★3~2 △=★1 

G2京都記念・1週前&最終追い切り情報

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【評価:〈4.5〉】

1/30 栗CW(79.8)63.7-12.1 一杯
2/6  栗坂 52.5-12.1 一杯

最終追い切り栗坂52.5-12.1一杯。一杯での追い切りで終い12.1と良い伸び。1週前には栗CW5F全体4番時計を外を周回して記録するなど抜群の動き。前走中山金杯では久々でも勝ち馬と0.2秒差の5着と善戦。今回一度使われての上積みも感じさせる好気配。要警戒で。

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【評価:〈4.5〉】

1/31 栗坂 52.3-12.6 強目
2/6  栗坂 53.8-12.3 馬なり

最終追い切り栗坂53.8-12.3馬なり。馬なりでの追い切りで終い12.3と良い伸び。昨年の同舞台の京都新聞杯で見事勝利。今回、この時よりも追い切りの動きは良し。現在チャレンジC、中山金杯と続けて好走、引き続き気配も良いし、今回注目しておきたい存在。

カフジプリンス

【評価:〈4.0〉】

1/31 栗坂 52.4-12.2 馬なり
2/6  栗坂 53.6-12.1 馬なり

最終追い切り栗坂53.6-12.1馬なり。馬なりでの追い切りで終い12.1と良い伸び。1週前も馬なりで栗坂終い12.2と素晴らしい動き。今回間隔は空いたが気配はかなり良さそう。京都では目立った成績は残せていないが、これだけしっかりと動けるのは調子が良い証拠。注意しておきたい。

ノーブルマーズ

【評価:〈3.5〉】

1/30 栗坂 53.7-12.5 馬なり
2/6  栗坂 54.0-12.5 馬なり

最終追い切り栗坂54.0-12.5馬なり。馬なりでの追い切りで終い12.5を記録。全体時計は速い時計を出してこなかったが、今回間隔を詰めてのレース、これくらいで問題なし。ジャパンC13着だったが、続く日経新春杯では勝ち馬と0.2秒差の4着と善戦。今回間隔を詰めて挑むレース、今の力のいる京都の馬場は合いそうだし、ここで重賞制覇なるか。注意で。

パフォーマプロミス

【評価:〈3.0〉】

1/30 栗CW(85.6)69.1-12.1 一杯
2/6  栗CW(83.5)67.0-12.4 馬なり

最終追い切り栗CW(83.5)67.0-12.4馬なり。馬なりでの追い切り、特別目立つ動きではなかったが、1週前はしっかりと負荷をかけて追い切りされている。前走有馬記念では大差をつけられての14着と惨敗。ただその前のアルゼンチン共和国杯では4か月半ぶりながら見ごと勝利するなど実績は十分。斤量は57キロで条件は厳しいが注意は必要で。

ダンビュライト

【評価:〈3.0〉】

2/3 栗坂 56.9-13.8 馬なり
2/6 栗坂 52.1-12.3 一杯

最終追い切り栗坂52.1-12.3一杯。一杯での追い切り、普段のこの馬と比べるとそこまでではあるが、全体的には上々の時計。ここ最近は思うような結果が残せていないが、確かにここ2戦は条件的にも合わなかった部分はあり。今回の舞台はこの馬にとってプラスに働きそうで注意はしておきたいが、以前と比べるとやはり動き的には少し物足りない印象。

マカヒキ

【評価:〈3.0〉】

1/30 栗CW(97.1-81.3)66.1-12.5 馬なり
2/6  栗P(89.4)72.6-12.7 馬なり

最終追い切り栗P(89.4)72.6-12.7馬なり。馬なりでの追い切り、動きは悪くはないが、やはり負荷の面も含めて軽い印象あり。一昨年3着と好走した京都記念では1週前に栗CWで素晴らしい時計を記録して、最終追い切り栗坂でも終いで良い脚を見せていた。今回1週前の栗CWは長目を追い切りはされているが内を周回してのもの。状態面では物足りない印象、追い切りではそこまで強く推せないところ。