重賞予想

Jpn1JBCスプリント☆予想!

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今回はJpn1JBCスプリントの好調教馬・予想を公開していきます。

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上記の記事で本命候補になったのは、
・マテラスカイ
・セイウンコウセイ
上記の2頭。

マテラスカイは栗坂、セイウンコウセイは南Wでの最終追い切り。

セイウンコウセイは、最終追い切り南W63.6-12.7一杯。一杯での追い切りで南W5F全体1番時計、なかなか見られない63秒台の破格の時計を記録。1週前にも馬なりで南W5F全体3番時計を記録。中4週でもしっかりと追い切りされていて好印象。今回2年半ぶりのダート戦。未勝利でのレースのみでダートの実績馬とは初の対戦。ただ今回追い切りの動きは文句ないし、叩き良化型で状態面はかなり良くなっている。ここまで動けるのなら当然警戒しておきたい一頭で。

マテラスカイは、最終追い切り栗坂50.3-13.0一杯。一杯での追い切りで栗坂全体3番時計の好タイムを記録。1週前にも栗坂終い12.1を記録していて中2週でもしっかりと負荷をかけられて好気配。前々走で後続を突き放しの勝利。一度使われて状態も上がってきているのは追い切りの動きを見ても間違いなし。好枠もゲット、ここは有力の存在で。

上記の理由により本命は、マテラスカイで勝負します!

では2番手以降の評価も見ていきます。
※昨年から重賞では★=中穴 ☆=大穴と分類することにしました。レースによっては該当馬なしの場合もありますのでご注意下さい。

Jpn1JBCスプリント・予想

マテラスカイ
モーニン
レッツゴードンキ
セイウンコウセイ
ネロ
グレイスフルリープ

各馬のコメントは追い切り記事で紹介しています!