重賞予想

G1NHKマイルC2018☆予想!東京平場レースも紹介!

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。

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今回はG1NHKマイルCと東京平場レースの好調教馬・予想を公開していきます。

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上記の記事で本命候補になったのは、
・テトラドラクマ
・パクスアメリカーナ
・フロンティア
上記の3頭。

テトラドラクマは美坂、パクスアメリカーナは栗芝、フロンティアは栗坂での最終追い切り。

パクスアメリカーナは、最終追い切り栗芝68.6-11.9馬なり。馬なりでの追い切り、最終追い切りは軽めの内容ではあったが、2週前&1週前に栗CWで大外を周回して追い切りを消化。2週続けて終い11.4と抜群の伸びを披露していたし、中2週も考慮すれば今回かなり良い状態で出走できそう。前走アーリントンCでタワーオブロンドンに0.1秒差の2着と好走。通用するところを見せつけてくれたし引き続き気配の良いここは非常に怖い存在で。

フロンティアは、最終追い切り栗坂54.9-12.1強目。強目での追い切りで終い12.1と抜群の伸び。1週前には大外を周回して栗CW終い11.3と素晴らしい動きを見せていた。前走久々のファルコンSで3着と好走。一度使われての上積みも感じさせる好気配ぶり。今回そこまで人気はしなさそうだが、新潟2歳Sを勝利している実力馬。東京は初めてではあるが決して侮れない存在で。

テトラドラクマは、最終追い切り美坂52.6-12.1強目。強目での追い切りで水曜の美坂全体10番時計、終い12.1と抜群の伸び。1週前の追い切りでは全体的に時計がかかっていた中、馬なりで終い12.2と破格の時計を記録。今回3ヶ月ぶりのレースにはなるが仕上がりは文句なし。前走クイーンCで見事重賞勝利。東京マイルでは(2.1.0.0)と好相性。今回牡馬の強敵相手となるが、過去2年牝馬が勝利している今レース。抜群の気配のここは有力の存在で。

上記の理由により本命は、テトラドラクマで勝負します!

では2番手以降の評価も見ていきます。
※昨年から重賞では★=中穴 ☆=大穴と分類することにしました。レースによっては該当馬なしの場合もありますのでご注意下さい。

G1NHKマイルC・予想

テトラドラクマ

パクスアメリカーナ

タワーオブロンドン

フロンティア

プリモシーン

カツジ

ギベオン

各馬のコメントは追い切り記事で紹介しています!

続いて重賞以外の平場レースも見ていきます。

さっそく見ていきましょう。

☆評価の見方☆
※注=調教プレミアム馬
◎:本命サイド 推奨評価:S>A>B
☆:穴 サイド 推奨評価:S>A>B
【総=総合評価】:★2.0~★5.0
《調=調教評価》:★2.0~★5.0
《α=実績評価 》:★2.0~★5.0

《東京開催レース好調教馬》
【東京6R】

注☆人気ブログランキングへ→1(南W)
【総合:★4.5】穴推奨:
《調:★4.5 / α:★3.5》

人気ブログランキングへ→1は、1週前&最終追い切り南Wで好タイムを記録。前走の内容からも距離延長の方がプラスに出そう。実績のある1400mで期待十分。

【東京10R】

サンライズソア(栗坂)
【総合:★4.0】穴推奨:
《調:★4.0 / α:★4.0》