最終追い切り

G2金鯱賞2018☆最終追い切り!評価の変動は!?

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。
今回は勝ち馬にG1大阪杯の優先出走権が与えられる、
G2金鯱賞の最終追い切り情報です。

↓限定情報も発信中!フォローはこちら!
G2金鯱賞・最終追い切り情報

【評価の見方】

※評価は◎>○>▲>△の順番。
※★段階評価を採用!
(評価からさらに見分け可能)星の数が多いほど好調教です!

 目安① ★1.0:悪い ★2.0:普通 ★3.0:上々 ★4.0:好気配 ★5.0:抜群の好気配
 目安② ◎=★5~4 ○=★4~3 ▲=★3~2 △=★1 

※10/2より平場同様に★評価を0.5単位へと細分化します。

2/22 栗CW(83.8)66.4‐11.9 馬なり
3/1  栗CW(93.6‐78.4)63.0‐11.7 一杯
3/7  栗CW(84.7)69.5‐12.5 馬なり

評価:★4.5最終追い切り栗CW(84.7)69.5‐12.5馬なり。6Fから馬なりでの追い切り、今週は軽目の内容だったが、1週前に7Fからしっかりと負荷をかけて追い切りされて栗CW5F全体1番時計、終いも11.7と抜群の動きを披露しているし今週はこれくらいで問題なし。前走有馬記念では苦手とされる右回りの影響も出たか4着と惜敗。過去のレース、追い切り内容を見ても力は一枚抜けている印象。今回しっかりと負荷もかけられているし良い状態で出走できそう。当然有力で。

2/21 栗CW(81.4)65.3‐11.9 強目
2/28 栗CW(81.1)65.4‐11.5 一杯
3/7  栗CW(81.0)66.0‐11.6 一杯

評価:★4.5最終追い切り栗CW(81.0)66.0‐11.6一杯。6Fから一杯での追い切りで終い11.6と抜群の伸び。2週前&1週前もしっかりと負荷をかけて追い切りされて好タイムを記録しているし仕上がりはかなり良い感じ。開催時期の変更はあったが金鯱賞を2連覇中。中京2000mはベストの舞台、ここ最近は大敗続きではあるが、気配も良いし一変の可能性は大いにあり。当然見直しが必要で。
ブレスジャーニー

2/28 栗CW(82.1)66.6‐12.3 一杯
3/7  栗CW(80.6)65.6‐12.1 強目

評価:★4.0最終追い切り栗CW(80.6)65.6‐12.1強目。6Fから強目での追い切りで栗CW5F全体65.6と好タイムを記録。1週前の動きはそこまでの印象ではあったが、1週前に負荷をかけられたことで状態も上がってきた印象。前走有馬記念では不利もあったし特に気にする必要はないし距離短縮は良い方にでそう。あとはの課題はスタート。しっかりゲートを出られればチャンスありで。
メートルダール

2/28 南W 67.1‐13.3 強目
3/7 南W(83.7)68.2‐13.3 強目

評価:★3.5最終追い切り南W(83.7)68.2‐13.3強目。6Fから強目での追い切りで良い動きを披露。1週前の南Wでも好タイムを記録していたし3ヶ月ぶりのレースでも仕上がり良好。前走中日新聞杯で見事重賞勝利。今回同舞台の中京2000m戦と舞台は文句なし。相手は強敵ぞろいだが得意舞台でこちらも警戒が必要。
サトノノブレス

2/22 栗CW(83.9)68.3‐11.5 一杯
2/28 栗CW(81.4)66.7‐11.5 一杯
3/7 栗CW    ‐11.7 強目

評価:★3.5最終追い切り栗CW終い11.7強目。強目での追い切りで終い11.7と良い動き。2週前&1週前、そして最終追い切りで終い11秒台を記録、一本ごとに動きも良くなっているしこちらも良い状態で出走できそう。8歳にはなったがまだまだやれる力は十分。中京も(1.1.2.1)と好相性。実績もあるし人気薄でも侮れない。
デニムアンドルビー

2/28 栗CW 67.6‐11.5 一杯
3/7 栗CW(81.5)66.7‐12.4 馬なり

評価:★3.0最終追い切り栗CW(81.5)66.7‐12.4馬なり。6Fから馬なりでの追い切りで上々の動き。特別強調するほどではないが、1週前に一杯で追い切りされて段々と調子は上がってきた印象。前走中山金杯では7着と敗れはしたが勝ち馬とは0.3秒差。2走前のチャレンジCでは2着と久々に激走してくれたし勢いもあり。今回が引退レースとのこと、宝塚記念2着など実績を残してくれた馬、最後に激走する姿が見たいところ。
サトノダイヤモンド

2/22 栗CW(82.7)67.2‐11.4 一杯
2/28 栗CW(81.3)66.5‐11.8 一杯
3/7 栗CW(84.1)68.8‐11.9 強目

評価:★3.0最終追い切り栗CW(84.1)68.8‐11.9強目。終いは11秒台を記録しているが、2週前&1週前の動きも含めて普段の動きではないだけに本調子には程遠い印象。実績は文句ないし当然注意はしておきたいが、5ヶ月半ぶりの海外明けのレース。今回どこまで人気するかだが、追い切りの動きでは強調しづらいところ。
ダッシングブレイズ

2/28 栗坂 64.9‐14.3 馬なり
3/7 栗CW(83.9)68.0‐11.7 一杯

評価:★3.0最終追い切り栗CW(83.9)68.0‐11.7一杯。6Fから一杯での追い切りで終い11.7を記録。全体時計は速くないが中2週でも負荷をかけてきたのは好印象。前走小倉大賞典では久々ながら4着と善戦。一度叩かれてどこまでやれるか注意はしておきたい。