重賞予想

G3きさらぎ賞2018☆予想!京都平場レースも紹介!

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。

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今回はG3きさらぎ賞と京都平場レースの好調教馬・予想を公開していきます。

↓各重賞の追い切り情報は下記で公開しています↓

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上記の記事で本命候補になったのは、
・サトノフェイバー
・ダノンマジェスティ
・カツジ
上記の3頭。

サトノフェイバー&ダノンマジェスティは栗坂、カツジは栗CWでの最終追い切り。

ダノンマジェスティは、最終追い切り栗坂51.1‐12.5一杯。一杯での追い切りで栗坂全体11番時計の好タイムを記録。中5週でのレース、最終追い切りでもしっかりと負荷をかけて好タイムを記録してきたしこちらも気配は文句なし。まだキャリア1戦ではあるが、新馬戦では驚異の上がりの脚を見せていた。ここでも素質は上位、前走で1800mの距離も経験済み。ここで勝利できればクラシックが非常に楽しみに。人気はするだろうがやはり注目の存在で。

カツジは、最終追い切り栗CW(85.3)67.9‐11.8強目。6Fから強目での追い切りで終い11.8と記録。3週続けて6Fからしっかりと追い切りされて3週共に終い11秒台を記録。今回3ヶ月ぶりのレースにはなるが、良い状態で出走できそう。前走は直線で内へもたれてしまったが、素質を感じさせる好内容だった。重賞実績があるのはキャリアが同士のレースでは当然魅力。京都コースは(1.1.0.0)と相性も良いし、あとは1Fの距離延長に対応できれば。

サトノフェイバーは、最終追い切り栗坂53.3‐12.0馬なり。馬なりでの追い切りで終い12.0と抜群の伸びを披露。1週前追い切りでは、6Fから一杯での追い切りで栗CW5F全体1番時計の破格の好タイムを記録。中3週でもしっかりと負荷もかけられていて動きも文句なし。状態は引き続きかなり良い印象。前走京都2000mの新馬戦では逃げ切って大差での勝利、レース運びも素晴らしかった。馬体重が526キロと大型馬、追い切りの動きを見ても一度使われての上積みも期待十分。まだキャリア1戦ではあるが素質はかなりのものを持っているし今後が非常に楽しみな存在。当然ここでも有力の存在。

上記の理由により本命は、サトノフェイバーで勝負します!

では2番手以降の評価も見ていきます。
※昨年から重賞では★=中穴 ☆=大穴と分類することにしました。レースによっては該当馬なしの場合もありますのでご注意下さい。

G3きさらぎ賞・予想

サトノフェイバー

ダノンマジェスティ

カツジ

グローリーヴェイズ

ニホンピロタイド

各馬のコメントは追い切り記事で紹介しています!

続いて重賞以外の平場レースも見ていきます。

さっそく見ていきましょう。

☆評価の見方☆
※注=調教プレミアム馬
◎:本命サイド 推奨評価:S>A>B
☆:穴 サイド 推奨評価:S>A>B
【総=総合評価】:★2.0~★5.0
《調=調教評価》:★2.0~★5.0
《α=実績評価 》:★2.0~★5.0

《京都開催レース好調教馬》
【京都3R】

アンシャンテシチー(栗CW)
【総合:★4.0】穴推奨:
《調:★4.5 / α:★3.5》

アンシャンテシチーは、最終追い切り栗CW(80.5)64.9‐12.2一杯。6Fから一杯での追い切りで全体&終いで好タイムを記録。調教師の話によると初戦向きではないとのことだが、追い切りではしっかりと動けているし通用する素質は十分。オッズの妙味もあるし狙ってみても面白い。

【京都10R】

注☆人気ブログランキングへ→1(栗坂)
【総合:★4.5】穴推奨:
《調:★4.5 / α:★3.5》

人気ブログランキングへ→1は、最終追い切り栗坂53.4‐11.7強目。強目での追い切りで終い11.7と破格の好タイムを記録。1週前にも一杯で追い切りされて栗坂全体51.8を記録するなど動きはかなり良い。今回もハナにこだわるとのこと。気配は文句ないし、展開さえ向けば十分に好走可能で。