重賞予想

G1高松宮記念2017☆予想!中京平場レースも紹介!

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。

↓現在ツイッターでフォロワー大募集中です!よろしくお願いします(^^
Twitterボタン

今回はG1高松宮記念と中京平場レースの好調教馬・予想を公開していきます。

↓各重賞の追い切り情報は下記で公開しています↓

[kanren postid=”7339″]
[kanren postid=”7326″]
[kanren postid=”7304″]
[kanren postid=”7320″]

上記の記事で本命候補になったのは、
・シュウジ
・レッツゴードンキ
・ソルヴェイグ
・フィエロ
上記の4頭。

上記4頭共に栗坂での最終追い切り。

レッツゴードンキは1週前栗坂で一杯に追い切りされて好タイムを記録。中4週でもしっかりとした良い動き。前走は10キロプラスで重賞勝利。一度使われて上積みも感じられるし今回も警戒しておきたい一頭。

ソルヴェイグは最終追い切り栗坂50.9‐11.5と破格の好タイムを記録。終い11.5は驚異の時計。最終追い切りでしっかりと負荷もかけて追い切りされたし、この抜群の動きをされたら見過ごすわけにはいかない。要注意で。

フィエロは1週前栗坂全体49.2と抜群の動きで自己ベストを大幅に更新する好タイムを記録。初のマイル戦ではあるが、調教でしっかりとスプリント仕様に仕上げてきた。この調教でどこまでこの距離に対応できるか非常に興味あり。激走する可能性もあるしこの人気なら妙味もありで注目の一頭で。

上記3頭もかなりの好タイムを記録していて有力だが、今回中3週ながらしっかりと負荷をかけてきた馬が一頭。

シュウジは2週前&1週前、そして最終追い切りでしっかりと負荷をかけられて好タイムを記録。前走はイレ込みの影響もあって惨敗したが、今回この敗戦でオッズの妙味もありそう。中京は2勝している得意舞台。昨年のスプリンターズSでは4着と善戦しているし通用する力は十分。今回はこの馬を本命にします。

上記の理由により本命は、
シュウジで勝負します!

では2番手以降の評価も見ていきます。
※昨年から重賞では★=中穴 ☆=大穴と分類することにしました。レースによっては該当馬なしの場合もありますのでご注意下さい。

G1高松宮記念・予想

シュウジ

レッツゴードンキ

メラグラーナ

ソルヴェイグ

フィエロ

ヒルノデイバロー

セイウンコウセイ

レッドファルクス

各馬のコメントは追い切り記事で紹介しています!

↓私もこの度調教担当として参加させて頂きました!「メシ馬・シルブレブログ」では、コース形態などから論理的にレースの考察をしています。シルブレメンバーの各ファクターの専門家が面白い予想を展開しています!是非ご覧下さい(^^
44

続いて重賞以外の平場レースも見ていきます。

さっそく見ていきましょう。

26日開催平場レース好調教馬
中京開催レース好調教馬

◎=本命 ○=対抗・穴 ☆=穴・大穴 ★=新馬 注=激走注意
※今年から「注」を採用しました。

【中京2R】
キョウエイガウディ(南W)

【中京9R】
人気ブログランキングへ→3(南W)

人気ブログランキングへ→3は、最終追い切り美坂51.8‐12.1馬なり。馬なり追い切りで全体&終いで抜群の動き。1週前&19日にも良い動きをしていて好気配。今回距離短縮と条件は厳しいかもしれないが、調教の動き通りならもっとやれても良い馬。人気薄ならおさえておきたい存在で。

【中京10R】
パフォーマプロミス(栗CW)

【中京12R】
モンスターキング(美坂)