G2金鯱賞2017☆予想!3会場平場レースも紹介!

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今回はG2金鯱賞と阪神&中京&中山平場レースの好調教馬・予想を公開していきます。

↓各重賞の追い切り情報&過去データは下記で公開しています↓

G2フィリーズレビュー2017☆過去10年データ+α!

2017.03.10

G2フィリーズレビュー2017☆1週前&最終追い切り!

2017.03.09

G3中山牝馬S2017☆過去10年データ+α!

2017.03.10

G3中山牝馬S2017☆最終追い切り!注目馬を紹介!

2017.03.10

G2金鯱賞2017☆最終追い切り!評価を上げてきたのは!?

2017.03.09

上記の記事で本命候補になったのは、
・プロディガルサン
・ステファノス
・ヤマカツエース
上記の3頭。

プロディガルサンは南W、ステファノス&ヤマカツエースは栗CWでの最終追い切り。

ステファノスは最終追い切り栗CWで6Fから一杯で追い切りされて自己ベストの好タイムを記録。今回そこまで仕上げてこないと思っていたが、案外しっかりと追い切りされてきた点は好印象。
目標は次のG1だろうが、久々の割に仕上がりも良いし、自分の力は出せそう。期待十分で。
ヤマカツエースは1週前&最終追い切り栗CWで抜群の動きを披露。今回有馬記念以来と間隔は空いたが、その分しっかりと本数も乗り込まれているし、仕上がりも良い。
昨年(16年12月)の金鯱賞でも勝利、中京は得意舞台。ここでも要注意の存在で。

上記2頭も要注意だが、前走で驚異の脚を見せつけ2着と好走、デビューから調教で抜群の動きをしていた馬がついに素質開花。

プロディガルサンは1週前&2週前に南Wで抜群の動きを披露。今回中4週でもしっかりと追い切りされていて好印象。
今回有力馬は休み明けの馬が多い中、一度使われて出走できるのも大いに魅力。前走東京新聞杯では驚異の上がり3F32.0の脚を見せつけたし素質はかなりのものを秘めている。今回も当然期待大で。

上記の理由により本命は、
プロディガルサンで勝負します!

では2番手以降の評価も見ていきます。
※昨年から重賞では★=中穴 ☆=大穴と分類することにしました。レースによっては該当馬なしの場合もありますのでご注意下さい。

G2金鯱賞・予想

プロディガルサン

ヤマカツエース

ステファノス

パドルウィール

ロードヴァンドール

サトノノブレス

ルージュバック

各馬のコメントは追い切り記事で紹介しています!

↓私もこの度調教担当として参加させて頂きました!「メシ馬・シルブレブログ」では、コース形態などから論理的にレースの考察をしています。シルブレメンバーの各ファクターの専門家が面白い予想を展開しています!是非ご覧下さい(^^
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続いて重賞以外の平場レースも見ていきます。

さっそく見ていきましょう。

11日開催平場レース好調教馬
阪神開催レース好調教馬

◎=本命 ○=対抗・穴 ☆=穴・大穴 ★=新馬 注=激走注意
※今年から「注」を採用しました。

【阪神5R】
スイーズドリームス(栗CW)
パイオニアゴールド(栗坂)

スイーズドリームスは、最終追い切り栗CW(94.0‐77.6)62.7‐12.8強目。強目での追い切り、内を周回しての時計ではあるがしっかりと動けているし好気配。ここなら力上位は間違いないし、要注意で。

【阪神6R】
マテラスカイ(栗坂)
人気ブログランキングへ→1(栗坂)

マテラスカイは、最終追い切り栗坂49.9‐11.9と破格の好タイムを記録。元々調教では良い動きをしていた馬で素質は良いものあり。今回自己ベストを更新して終いも抜群の伸び、ここは期待十分で。
人気ブログランキングへ→1は、1週前追い切り栗坂50.7‐12.7馬なり。この時の併せ馬は先週弥生賞3着と好走したダンビュライト。この馬を追走して先着するなどかなり良い動きを見せていたし、最終追い切りでもヒストリカルに食い下がる追い切り内容。調教の動きを見る限りこのクラスにとどまる馬ではないし、今回そこまで人気しないのならかなり面白い一頭で。

【阪神7R】
タガノサーモン(栗坂)

中山開催レース好調教馬

◎=本命 ○=対抗・穴 ☆=穴・大穴 ★=新馬 注=激走注意
※今年から「注」を採用しました。

【中山2R】
人気ブログランキングへ→2(美坂)
リレントレス(南W)

人気ブログランキングへ→2は、最終追い切り美坂51.6‐12.6一杯。一杯での追い切りで自己ベストを更新する好タイムを記録。現在2戦して2戦共に上がり最速を記録するなど素晴らしい脚を持っている馬。調教での動きも良いし一度叩かれて上積みも十分。これは期待できそう。

【中山4R】
マイネルツァイト(美坂)
サーブルエトワール(美坂)

マイネルツァイトは、最終追い切り美坂51.6‐12.2一杯。一杯での追い切りで格上の馬を追走して先着するなどかなり良い動き。1週前の動きもよかったし安定して動けているのは魅力。初戦から注目の存在で。

【中山8R】
スズヨサムソン(美坂)
ハヤブサレディゴー(美坂)

【中山10R】
ウインオリアート(南W)

【中山11R】
人気ブログランキングへ→3(南W)

人気ブログランキングへ→3は、最終追い切り南W67.2‐12.4馬なり。今回久々でそこまで負荷をかけてはこなかったが、終いは12.4とさすがの動きを披露。素質上位は間違いないし、この仕上げでもこのメンバー相手なら十分に好走可能だろう。今回も警戒で。

【中山12R】
バイオンディップス(南W)

中京開催レース好調教馬

◎=本命 ○=対抗・穴 ☆=穴・大穴 ★=新馬 注=激走注意
※今年から「注」を採用しました。

【中京2R】
キングファースト(南W)

【中京9R】
シンラバンショウ(南W)

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ABOUTこの記事をかいた人

2013年9月21日開催より調教時計の検証を開始。調教をメインに+α過去データ等を組み合わせて予想しています。大万馬券を目指して日々奮闘しています(^O^) ご意見・ご質問等あればコメント欄までお気軽にどうぞ!ツイッターのフォローもお待ちしております(^^