G1フェブラリーS2017☆予想!東京平場レースも!

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今回はG1フェブラリーSと東京平場レースの好調教馬・予想を公開していきます。

↓各重賞の追い切り情報&過去データは下記で公開しています↓

G3小倉大賞典2017☆過去10年データ+α!

2017.02.17

G3小倉大賞典2017☆最終追い切り!高評価はこの馬!

2017.02.17

G1フェブラリーS2017☆過去10年データ+α!

2017.02.17

G1フェブラリーS2017☆最終追い切り!好調教は!?

2017.02.16

上記の記事で本命候補になったのは、
・モーニン
・アスカノロマン
・カフジテイク
上記の3頭。

モーニン&カフジテイクは栗坂、アスカノロマンは栗CWでの最終追い切り。

アスカノロマンは1週前追い切り栗CWでかなり良い動きを披露。前走は大敗したが正直追い切りの内容が良くなかったし本番もまったく走っていなかったとのこと。今回は1週前からしっかりと追い切りされてしっかりと走れているし前走を使って気配もかなり良くなっている。
この距離がベストとは言えないが、昨年のフェブラリーSでも3着と好走しているし特に悪い舞台ではない。前走敗れた影響もあってかオッズもかなり妙味があって今回面白い一頭。
カフジテイクは最終追い切り栗坂52.1‐12.4強目。全体の時計を考えても派手な時計ではないが、普段から時計を出してくるタイプではないだけにこの時計はかなり魅力。
根岸Sでは驚異の末脚で見事な勝利。調教の内容を見る限り疲れの心配もないし、前走の上がりの脚を見せてくれれば相手強化の今回でも有力。

上記2頭もかなりの好気配だが、今回抜群の動きで復調を感じさせる馬が一頭。

モーニンは最終追い切り栗坂50.4‐11.9強目。強目での追い切りで全体50.4、そして終い11.9と破格の好タイムを記録。昨年今レースを勝利した時の最終追い切りは栗坂52.2‐11.8強目と今回これを上回る時計、フレグモーネの影響も心配されたが、この動きを見る限り心配無用。
東京マイルと舞台はベスト。この気配なら昨年と同じようにやってくれそうな気配もするし、あとは名手ムーア騎手の手綱に期待。

上記の理由により本命は、
モーニンで勝負します!

では2番手以降の評価も見ていきます。
※昨年から重賞では★=中穴 ☆=大穴と分類することにしました。レースによっては該当馬なしの場合もありますのでご注意下さい。

G1フェブラリーS・予想

モーニン

カフジテイク

ゴールドドリーム

アスカノロマン

ノンコノユメ

サウンドトゥルー

ベストウォーリア

各馬のコメントは追い切り記事で紹介しています!

↓私もこの度調教担当として参加させて頂きました!「メシ馬・シルブレブログ」では、コース形態などから論理的にレースの考察をしています。シルブレメンバーの各ファクターの専門家が面白い予想を展開しています!是非ご覧下さい(^^
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続いて重賞以外の平場レースも見ていきます。

さっそく見ていきましょう。

19日開催平場レース好調教馬
東京開催レース好調教馬

◎=本命 ○=対抗・穴 ☆=穴・大穴 ★=新馬 注=激走注意
※今年から「注」を採用しました。

【東京5R】
人気ブログランキングへ→4(南W)

人気ブログランキングへ→4は、最終追い切り南W(81.7)66.7‐13.7強目。強目で6Fから追い切りされて好タイムを記録。1週前も南W終い12.8を馬なりで記録、また19日には南W5F全体65.5を記録。除外を何度も経験したが、その分しっかりと追い切り本数も乗り込まれているし好気配。いきなり注目で。

【東京9R】
アディラート(栗坂)

【東京10R】
ブラックバコ(南W)

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ABOUTこの記事をかいた人

2013年9月21日開催より調教時計の検証を開始。調教をメインに+α過去データ等を組み合わせて予想しています。大万馬券を目指して日々奮闘しています(^O^) ご意見・ご質問等あればコメント欄までお気軽にどうぞ!ツイッターのフォローもお待ちしております(^^