G1阪神JF2016☆最終追い切り!最終評価は!?

G1最終追い切り 2
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今回は大注目の2歳牝馬の闘いG1阪神JFの最終追い切り情報です。

詳しい評価の目安は下記で記述していますのでご覧ください。

G1阪神JF・最終追い切り情報

※評価は◎>○>▲>△の順番。
※今回から★評価を採用!(評価からさらに見分け可能)星の数が多いほど好調教です!
 目安① ★=1:悪い ★=2:普通 ★=3:上々 ★=4:好気配 ★=5:抜群の好気配
 目安② ◎=★5~4 ○=★4~3 ▲=★3~2 △=★1 

11/30 栗坂 51.8‐12.4 一杯
12/7  栗坂 55.2‐12.3 馬なり

最終追い切り栗坂55.2‐12.3馬なり。今週は終い中心の追い切りで終い12.3と良い伸びを見せた。1週前に一杯で追い切りされていて今週はこれくらいで十分。前走も最終追い切りで終いで良い動きをしていて好走。今回も引き続き気配良好と見て良い。前走アルテミスSでは差し切っての勝利。2走前は前目につけての勝利、馬体重が軽い馬ではあるが、どんな展開でも対応できそうなのは魅力。距離は違うが阪神での勝利経験もあり。この気配なら期待十分で。

11/30 栗CW(85.2)67.7‐11.9 強目
12/7  栗CW    66.9‐11.7 馬なり

最終追い切り栗CW66.9‐11.7馬なり。馬なり追い切りで全体&終いで好タイムを記録。特に終いは馬なりで11.7と抜群の伸びを披露。重賞2連勝に挑んだ前走は惜しくも2着と敗れはしたが、好レースで善戦。今回さらに1Fの距離延長になるが、折り合いさえしっかりとつければ対応も十分可能だろう。過去の追い切りを見ても素質はかなりのものあり。こちらも当然要注意で。

ジューヌエコール ★★★★

11/30 栗CW(84.1)68.0‐11.9 馬なり
12/7  栗CW      ‐11.7 馬なり

最終追い切り栗CW終い11.7馬なり。上がり中心の追い切りではあったが、終いは11.7とこちらもかなりの伸びを見せていた。現在負け知らずの3連勝中。前走でマイルでもやれることを証明、今回中3週ではあるが変わらず動きは良いし、好調維持。ここを勝利できれば今後が非常に楽しみに。4連勝なるか。

ソウルスターリング ★★★

11/30 南W 69.3‐12.9 馬なり
12/4  美坂 55.1‐12.4 馬なり

最終追い切り美坂55.1‐12.4馬なり。今週も馬なり追い切り、2週続けて速い全体時計は出してこなかったが、終いの動きは2週共に良かった。現在2戦2勝。いずれも上がり最速を記録するなど素晴らしい末脚、かなりの力を秘めている馬。今注目のフランケル産駒。侮れない存在で。

スズカゼ ★★★

12/4 美坂 54.0‐11.9 馬なり
12/7 美坂 55.3‐12.3 馬なり

最終追い切り美坂55.3‐12.3馬なり。馬なり追い切りで終い12.3と良い伸び。4日には美坂終い11.9とかなりの動きを見せていたし気配良好。4戦して1勝と実績的には劣るが、追い切り通りの動きなら。注意はしておきたい。

ヴゼットジョリー ★★★

11/30 栗CW(83.8)67.2‐11.9 一杯
12/7  栗CW(84.3)67.8‐11.8 馬なり

最終追い切り栗CW(84.3)67.8‐11.8馬なり。今週も6Fからの追い切り、全体時計はそこまで速くはないが、外を周回して終い11.8と動きは良い。今回ほとんどの馬が使われてのレースでこの馬は3ヶ月の休み明けと不安材料はあるが、現在2連2勝と高い力の持ち主であることは間違いなし。万全とまでは言えない印象ではあるが、仕上がりは悪くはない。

シグルーン ★★★

11/30 栗坂 55.1‐12.9 馬なり
12/7  栗坂 53.7‐12.5 強目

最終追い切り栗坂53.7‐12.5強目。強目での追い切り、前走と比べると時計的には物足りないが、間隔も詰まっているし特に気にする必要はないか。新馬戦で阪神マイル勝利経験もあるし今回注意すべきで。

アロンザモナ ★★★

11/30 栗CW(81.8)66.8‐12.0 強目
12/7  栗坂 53.7‐12.6 馬なり

最終追い切り栗坂53.7‐12.6馬なり。馬なり追い切りで終い12.6。特別強調できる動きではなかったが、1週前に好タイムを記録しているし気配は上々。前走新馬戦では4番人気ながら逃げ切っての勝利。まだキャリア1戦で秘めているのは未知。1週前の動きから通用する力はありそう。注意は必要で。

ディーパワンサ ★★★

11/30 栗CW(80.7)66.0‐12.8 強目
12/7  栗CW(86.2)70.3‐12.0 強目

最終追い切り栗CW(86.2)70.3‐12.0強目。6Fから強目での追い切り、全体時計は平凡だが、大外を周回して終いは12.0と動きは上々。前走デイリー杯2歳Sでは4着と敗れはしたが、勝ち馬とは0.1秒差と僅差。小柄な馬ではあるが前走はプラス体重で出走できた。今回も馬体重には特に気をつけておきたい。

ブラックオニキス ★★

11/30 栗CW(87.7)70.0‐12.6 馬なり
12/7  栗CW(84.5)68.2‐12.6 馬なり

最終追い切り 栗CW(84.5)68.2‐12.6馬なり。6Fから馬なりでの追い切り、今回の追い切りでは特に強調できるものはなし。ただ2走前の札幌2歳Sでは2着と好走、通用する力はあるだけに無視はできない。

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2013年9月21日開催より調教時計の検証を開始。調教をメインに+α過去データ等を組み合わせて予想しています。大万馬券を目指して日々奮闘しています(^O^) ご意見・ご質問等あればコメント欄までお気軽にどうぞ!ツイッターのフォローもお待ちしております(^^