G2マイラーズC2016☆最終追い切り!注目馬は?

GⅡ最終追い切り2
スポンサーリンク
[sc:好調教で目指せ大万馬券! ]

みなさんこんにちは、こんばんは!akanemaruです。

↓現在ツイッターでフォロワー大募集中です!よろしくお願いします(^^
Twitterボタン

今回はG2マイラーズCです!

4月24日に開催されるG2マイラーズCの最終追い切り診断です。

G2マイラーズC・最終追い切り情報

※評価は◎>○>▲>△の順番。

人気ブログランキングへ→1
4/14 栗CW(80.8)64.4‐11.8 馬なり
4/20 栗CW 66.8‐11.6 馬なり

最終追い切り栗CW66.8‐11.6馬なり。馬なり追い切りで5F全体時計はそれほど速い時計ではないが、終いでは11.6と抜群の伸び。1週前に6Fからしっかりと追い切りされているし、今回海外レース後の影響は気にしなくても良い。昨年の今レースは3着、京都コースの成績は(1.5.2.0)と驚異の好成績。力上位間違いなし、そして気配も良いとなると期待十分で。

ダノンリバティ
4/14 栗坂 52.3‐12.8 馬なり
4/20 栗坂 51.6‐12.8 強目

最終追い切り栗坂51.6‐12.8強目。強目での追い切りで栗坂全体51秒台と好タイムを記録。普段から時計を出してくる馬で今回もしっかりと時計を出してきた。芝へと戻ったここ2走は4.1着と好走。力をつけた今ならこのメンバー相手でも十分やりあえるはず。楽しみな一頭。

グァンチャーレ
4/13 栗CW(82.0)66.7‐12.3 馬なり
4/20 栗坂 51.5‐12.4 一杯

最終追い切り栗坂51.5‐12.4一杯。一杯で追い切りされて全体51.5、そして終い12.4とすばらしい動き。あまり人気はしなさそうだが、京都コースはシンザン記念で勝利している舞台、また2走前のリゲルSではダッシングブレイズに0.1秒差の2着と好走。過去の追い切りを見てもかなりの力を秘めている印象。今回もかなり良い動きをしているし面白い存在。

ダノンシャーク
4/13 栗CW(80.2)65.5‐12.7 馬なり
4/20 栗坂 53.1‐12.7 馬なり

最終追い切り栗坂53.1‐12.7馬なり。今週は速いと時計は出してこなかったが、1週前の動きは良かったし気配は良い感じ。ここ最近は負け続きだが、今回はG1マイルCSを勝利した得意の京都の舞台。8歳になった今でも侮れない。

エキストラエンド
4/13 栗CW 67.3‐12.4 馬なり
4/20 栗CW(84.8)68.6‐11.9 一杯

最終追い切り栗CW(84.8)68.6‐11.9一杯。一杯での追い切り、大外を周回して終い11.9と最後までしっかりとした良い動き。7歳にはなったが、年明けの東京新聞杯では2着と好走。また京都のマイルでは好成績をあげているし、今回も注意しておきたい存在。

レッドアリオン
4/13 栗坂 53.9‐13.1 馬なり
4/20 栗坂 51.6‐12.9 一杯

最終追い切り栗坂51.6‐12.9一杯。一杯での追い切り、終いは12.9だが、全体51.6はすばらしい時計。ここ最近は負け続きだが、今レースは昨年勝利した得意の舞台。追い切りでの気配は良いし休養効果がプラスに出れば。

テイエムイナズマ
4/13 栗坂 53.2‐12.6 一杯
4/20 栗坂 52.2‐12.7 一杯

最終追い切り栗坂52.2‐12.7一杯。一杯での追い切りで全体52.2と上々の動き。ここ2走は1、2着と続けて好走。かなり使われている印象だが、今回も2週続けて一杯で追い切りされていて気配も良い感じ。今の勢いなら好走してもおかしくないし侮れない。

アルバートドッグ
4/13 栗CW(83.7)66.8‐12.3 一杯
4/20 栗坂 53.1‐13.4 一杯

最終追い切り栗坂53.1‐13.4一杯。一杯で追い切りされて平凡な時計。また普段は最終追い切り栗CWだが、今回は栗坂での追い切り。2走前の小倉大賞典では見事勝利しているし力があるのは間違いないが、今回の追い切りはそこまで強調できない印象。京都コースは(2.1.2.1)と相性も良いし注意は必要だが。

クルーガー
4/13 栗坂 54.0‐12.4 一杯
4/20 栗坂 54.2‐12.6 一杯

最終追い切り栗坂54.2‐12.6一杯。今週も一杯での追い切り。ただ2週続けて全体54秒台と平凡な時計。普段はかなりの時計を出してくる馬でここは少し気になるところ。ただ普段の追い切りを見る限りかなりの力を秘めているのは間違いなさそうで今回も注意が必要。

サンライズメジャー
4/14 栗坂 59.0‐12.8 馬なり
4/20 栗坂 56.6‐13.2 馬なり

最終追い切り栗坂56.6‐13.2馬なり。今週も馬なりでの追い切り。時計はぱっとしないが、普段から時計を出してこない馬で、また間隔も詰まっているしそこまで気にする必要なし。前走ダービー卿CTは5着だったが、休み明けでのレース。今回叩き2戦目で上積みもありそうで注意はしたい。

ネオスターダム
4/13 栗坂 55.8‐13.4 馬なり
4/20 栗坂 53.7‐12.7 一杯

最終追い切り栗坂53.7‐12.7一杯。一杯での追い切り。特別時計は速くないが、こちらも追い切りではあまり動かない馬。現在3連勝中と勢いは文句ないし、無視はできない。

[sc:+α 下段 ]
↓私もこの度参加させて頂いた、「メシ馬ブログ」では、コース形態などから論理的にレースの考察をしています。是非ご覧下さい(^^
重賞考察
スポンサーリンク

1 個のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    ABOUTこの記事をかいた人

    2013年9月21日開催より調教時計の検証を開始。調教をメインに+α過去データ等を組み合わせて予想しています。大万馬券を目指して日々奮闘しています(^O^) ご意見・ご質問等あればコメント欄までお気軽にどうぞ!ツイッターのフォローもお待ちしております(^^