G3オーシャンS2016☆最終追い切り!好調教馬が多数!

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みなさんこんにちは、こんばんは。今回はG3オーシャンSです!

3月5日に開催されるG3オーシャンSの最終追い切り好タイム馬の紹介をしていきます。

G3オーシャンS・最終追い切り好タイム馬

※評価は◎>○>▲>△の順番。

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2/26 栗坂 49.5‐12.5 馬なり
3/2  栗坂 51.5‐12.4 馬なり

最終追い切り栗坂51.5‐12.4馬なり。馬なりで全体51秒、そして終いも12.4と抜群の動き。26日には栗坂全体49.5と破格の好タイムを記録。今回も引き続き良い動きで状態は変わらず良さそう。中山コースも(2.2.0.1)と相性も文句なし。有力馬は多数いるが、いずれも休み明け。この馬は中4週と使われている強みもあり。前走は敗れはしたが、再度期待したい。

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2/17 美坂 53.9‐12.8 一杯
2/24 美坂 53.0‐12.9 馬なり
3/2  美坂 54.0‐12.6 馬なり

1週前追い切り美坂54.0‐12.6馬なり。全体時計は速い時計ではないが、終いは12.6と良い伸び。1週前には美坂全体1番時計とすばらしい動きをしていた。今回1年2ヶ月ぶりのレースとなるが、しっかりと本数も乗り込まれていて気配は良い感じ。実績上位は間違いなし。この動きならいきなり好走してもおかしくないし要注意の一頭。

ハクサンムーン
2/18 栗坂 55.4‐11.6 強目
2/25 栗坂 53.3‐12.0 一杯
3/2  栗坂 52.9‐12.3 強目

最終追い切り栗坂52.9‐12.3強目。強目での追い切りで終い12.3と良い伸び。18日には栗坂終い11.6と破格の伸び、1週前も終い12.0と良い動きを続けてしている。今レースは昨年2着と好走、昨年の最終追い切りは栗坂53.7‐12.1一杯で、今回の方が全体時計も速い。こちらも5ヶ月と間隔は空いたが、自分の力を出せる仕上がりと考えて良さそう。実績十分、斤量も56キロで当然怖い存在。

セカンドテーブル
2/24 栗CW(80.1)64.1‐12.3 一杯
3/2  栗CW(81.2)65.2‐11.8 馬なり

最終追い切り栗CW(81.2)65.2‐11.8馬なり。1週前は栗CW5F全体1番時計、そして今週も栗CWで全体&終いで抜群の動き。前走シルクロードSでは人気薄ながら4着と好走。前走に引き続き抜群の気配。中山が合うかはわからないが、状態が良いのは明らかでこの動きをされたら当然無視できない一頭に。

カハラビスティー
2/24 南W 70.4‐13.4 馬なり
3/2  南W 66.2‐13.0 馬なり

最終追い切り南W66.2‐13.0馬なり。馬なり追い切りで外を周回して全体&終い共にかなり良い動き。前走オープン・中山1200mのカーバンクルSを勝利、追い切りの動きを見ても調子が良いのは明らか。勢いもあるし中山コースは(2.2.1.3)と好相性。これは非常に面白そうな一頭。

[sc:+α 中団 ]

アルビアーノ
2/24 南W(85.4)69.9‐12.5 強目
3/2  南W 69.0‐12.7 馬なり

最終追い切り69.0‐12.7馬なり。全体時計は特別速くはないが、終い12.7と馬なりで記録してくるあたり気配は良い。3歳の頃から古馬相手に好走しているしここでも通用する力は十分。ただ今回初の1200m戦。これに対応できれば当然上位も多いにあり。

アフォード
2/17 栗坂 51.7‐12.3 馬なり
2/24 栗坂 51.9‐12.0 強目
3/2  栗坂 54.3‐12.0 馬なり

最終追い切り栗坂54.3‐12.0馬なり。馬なり追い切りで終い12.0と良い伸びを見せた。17.24日には栗坂で好タイムを記録しているし好気配。8歳にはなったが、衰えの心配は無用。ここ最近は結果は出ていないが、オープンの中山1200mの勝利経験もあるし侮れない。

ゴールドペガサス
2/18 南W(83.1)67.1‐12.4 馬なり
2/25 南W 67.8‐12.4 強目
3/2  南W   ‐12.6 馬なり

最終追い切り南W終い12.6馬なり。上がり中心ではあったが、馬なり追い切りで終い12.6と良い伸び。こちらも前走カーバンクルSで2着と好走、中山適性もあるし、注意しておきたい一頭。

トータルヒート
2/24 栗坂 55.4‐12.8 馬なり
3/2  栗坂 51.9‐12.1 強目

最終追い切り栗坂51.9‐12.1強目。強目での追い切り、全体51秒台で終い12.1と良い動きを見せた。前走で1600万レースを勝利、中3週ながらこの好タイムを記録。気配は文句なしと言ったところ。相手は強くなるが、追い切り通り動ければ好走してもおかしくない。

エイシンブルズアイ
2/28 栗坂 56.1‐13.6 馬なり
3/2  栗坂 53.2‐12.3 馬なり

最終追い切り栗坂53.2‐12.3馬なり。馬なり追い切りで上々の動き。今回中2週で特別速い時計ではないが終いは12.3と良い動き。ここ最近は最終追い切り栗CWだったのが、今回は約1年ぶりの最終追い切り栗坂、これがどうでるか。通用する力はあるし注意はしておきたいが。

[sc:+α 下段 ]
↓私もこの度参加させて頂いた、「メシ馬ブログ」では、コース形態などから論理的にレースの考察をしています。是非ご覧下さい(^^
重賞考察
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ABOUTこの記事をかいた人

2013年9月21日開催より調教時計の検証を開始。調教をメインに+α過去データ等を組み合わせて予想しています。大万馬券を目指して日々奮闘しています(^O^) ご意見・ご質問等あればコメント欄までお気軽にどうぞ!ツイッターのフォローもお待ちしております(^^