G2弥生賞2016☆最終追い切り!本命候補は?

GⅡ最終追い切り2
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みなさんこんにちは、こんばんは。今回は注目のG2弥生賞です!

3月6日に開催されるG2弥生賞の最終追い切り好タイム馬の紹介をしていきます。

G2弥生賞・最終追い切り好タイム馬

※評価は◎>○>▲>△の順番。

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2/24 栗坂 50.8‐12.0 一杯
3/2  栗坂 53.4‐12.1 馬なり

最終追い切り栗坂53.4‐12.1馬なり。馬なり追い切りで終い12.1と抜群の伸びを見せた。1週前に一杯で追い切りされて栗坂全体7番時計の好タイムを記録しているし、今週はこれくらいで十分。かなり良い動きで気配は文句なし。前走で敗れたリオンディーズにリベンジなるか。この戦いは要注目。

マカヒキ
2/24 栗CW(97.4‐82.5)66.7‐12.0 強目
3/2  栗坂 53.3‐12.3 馬なり

最終追い切り栗坂53.3‐12.3馬なり。こちらも終い12.3と良い伸び。1週前には栗CW7Fからしっかりと追い切りされているし状態はかなり良さそう。2戦2勝、いずれも上がり最速と力上位は間違いなし。前走で2000mの距離で勝利していて距離適性は文句なし。気配も良いし当然有力の存在で。

リオンディーズ
2/24 栗CW 68.3‐11.9 馬なり
3/2  栗CW 68.1‐12.1 一杯

最終追い切り栗CW68.1‐12.1一杯。一杯で追い切りされて終いは12.1と良い脚。ただ一杯で追い切りされて全体時計は68.1、しかも併せ馬にも先着を許すなどこの馬にしては物足りない動き。今メンバーで実力屈指は間違いないし、前走のあの末脚を見せられたら当然無視はできないが、今回は万全の気配とは言えないか。

ケンホファヴァルト
2/24 栗坂 54.0‐13.1 馬なり
3/2  栗坂 50.4‐12.9 馬なり

最終追い切り栗坂50.4‐12.9馬なり。強目で本日の栗坂全体9番時計の好タイムを記録。初勝利まで6戦かかったが、今週の追い切りでは自己ベストとなる時計を出してきているし力をつけているのは明らか。今回強力メンバー相手で一筋縄では行かないが、しっかりと動けているし注意はしておきたい。

タイセイサミット
2/24 栗坂 54.4‐12.1 強目
3/2  栗坂 53.3‐12.1 一杯

最終追い切り栗坂53.3‐12.1一杯。一杯で追い切りされて終い12.1と良い伸び。1週前も終い12.1を記録しているし気配は良い感じ。今回強力メンバー相手で実績的には見劣りするが、こちらは前走中山2000mを上がり最速で勝利した強みあり。現時点での中山適性はこちらに分あり。適性の差を活かすことができれば面白くなりそう。

モウカッテル
2/26 栗坂 52.8‐12.5 馬なり
3/2  栗坂 50.0‐13.0 一杯

最終追い切り栗坂50.0‐13.0一杯。一杯で追い切りされて本日の栗坂全体6番時計の好タイムを記録。毎回追い切りでは良い動きをしているが、結果がついてきていない印象。これだけ動けるあたり良いものを持っているはず。何かのきっかけで変わることができれば。注意はしておきたい。

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↓私もこの度参加させて頂いた、「メシ馬ブログ」では、コース形態などから論理的にレースの考察をしています。是非ご覧下さい(^^
重賞考察
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2013年9月21日開催より調教時計の検証を開始。調教をメインに+α過去データ等を組み合わせて予想しています。大万馬券を目指して日々奮闘しています(^O^) ご意見・ご質問等あればコメント欄までお気軽にどうぞ!ツイッターのフォローもお待ちしております(^^