最終追い切り

G2中山記念2016☆最終追い切り!速報です!

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みなさんこんにちは、こんばんは。

今回は2月28日に開催されるG2中山記念の最終追い切り好タイム馬の紹介です。

G2中山記念・最終追い切り好タイム馬

※評価は◎>○>▲>△の順番。

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2/17 南W(82.1)66.2‐13.0 G前
2/24 南W(82.3)66.1‐12.8 強目

最終追い切り南W南W(82.3)66.1‐12.8強目。6Fから外目を周回して南W5F全体5番時計の好タイムを記録。2週続けて6Fからの追い切りで抜群の動き。前走マイルCSでは出遅れながら上がり最速の3着と好走。昨年の中山記念は1番人気5着と敗れはしたが昨年よりも良い動き。休み明けも苦にしないタイプ、気配も良いしやはり要注意の一頭。

ロゴタイプ
2/10 南W(81.5)66.7‐13.1 馬なり
2/17 南W   67.4‐11.9 G前
2/24 南W(84.3)68.2‐13.0 馬なり

最終追い切り南W(84.3)68.2‐13.0馬なり。今週はそれほど速い時計ではないが、1週前に南W終い11.9を記録するなど間違いなく気配良好。昨年の中山記念で2着と好走していて中山適性も文句なし。こちらも3ヶ月の休み明けだが、仕上がりは文句ないし、ここなら当然有力。

リアルスティール
2/17 栗CW(83.1)67.3‐11.8 馬なり
2/24 栗坂 54.1‐11.9 馬なり

最終追い切り栗坂54.1‐11.9馬なり。馬なり追い切りで全体時計は54秒台だったが、終いは11.9と抜群の伸び。今後はドバイ遠征もありで、まだ余裕残しな印象もあるが、この終いの動きを見せられたら当然無視はできない。

ドゥラメンテ
2/17 南W(82.6)67.7‐12.8 一杯
2/24 南W 68.5‐12.1 強目

最終追い切り南W68.5‐12.1強目。全体時計は68.5と速くはないが、終い12.1を強目で記録するなど良い動き。今回骨折からの長期休養明け、まだ万全の仕上がりとはいかなさそうだが、長期の休み明けにしてはしっかりと動けているし気配は悪くない。始動戦でどこまでやれるか要注目。

[sc:+α 中団 ]

アンビシャス
2/17 栗坂 52.0‐12.7 強目
2/24 栗坂 52.2‐12.7 一杯

最終追い切り栗坂52.2‐12.7一杯、終いは12.7と少し時計がかかったが、全体時計は52.2と好タイムを記録。前走天皇賞秋では勝ち馬と0.2秒差の5着と善戦。古馬相手でも通用する力を見せているし当然注意は必要。

フルーキー
2/17 栗CW 70.0‐11.9 一杯
2/24 栗CW(87.7)69.9‐12.0 馬なり

最終追い切り栗CW(87.7)69.9‐12.0馬なり。大外を周回して終い12.0を馬なりで記録。ただ5F全体時計が2週共に70秒前後なのが少し気になるところ。ここ最近では重賞でも上位に食い込んできていて、勢いもありで無視はできないが。

ラストインパクト
2/17 栗CW(87.5)69.9‐13.2 馬なり
2/24 栗CW(87.1)69.7‐12.0 馬なり

最終追い切り栗CW(87.1)69.7‐12.0馬なり。こちらも大外を周回して終い12.0を馬なりで記録、ただ全体時計は平凡。今回2ヶ月の休養明け、正直この追い切りの動きでは強調できない。昨年のジャパンカップ2着など実績はあるし押さえてはおきたいが。

ステラウインド
2/17 南W(85.4)69.1‐13.1 馬なり
※本日追い切り情報なし。

本日追い切り情報なし。1週前は上々の動きをしていたし、最終追い切りに注目で。

[sc:+α 下段 ]

↓私もこの度参加させて頂いた、「メシ馬ブログ」では、コース形態などから論理的にレースの考察をしています。是非ご覧下さい(^^
重賞考察