G3小倉大賞典2016☆1週前追い切り!注目は?

GⅢ1週前追い切り
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みなさんこんにちは、こんばんは。

今回は2月21日に開催されるG3小倉大賞典の1週前追い切り好タイム馬の紹介です。

G3小倉大賞典・1週前追い切り好タイム馬

※評価は◎>○>▲>△の順番。

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2/7 南W   ‐12.5 馬なり

1週前追い切り終い12.5馬なり。上がり中心の追い切りだが、外を周回して終い12.5と抜群の伸び。8歳にはなったが、前走では6番人気2着と好走していて特に気にする必要なし。昨年の今レース2着馬、そして小倉コースは(1.2.0.0)と相性抜群。これは怖い存在。

マイネルフロスト
2/10 南W 68.0‐13.0 馬なり

1週前追い切り南W68.0‐13.0馬なり。馬なり追い切りで全体&終い共に好タイムを記録。年明け3戦目と間隔は詰まっているが、今年に入っての2戦は勝ち馬と僅差の好レース。変わらず追い切りの動きも良いし、今回も注意しておく必要あり。

ダコール
2/10 栗坂 55.9‐13.0 馬なり

1週前追い切り栗坂55.9‐13.0馬なり。全体は55秒台だが、普段も時計をだす馬ではないし、また中4週と間隔も詰まっていて心配無用。前走日経新春杯では58キロを背負って4着と好走。今回も斤量58キロだと思われるが、前走の相手を考えたら今回通用する力は十分。要注意で。

[sc:+α 中団 ]

ベルーフ
2/11 栗CW(87.4)69.6‐12.3 一杯

1週前栗CW(87.4)69.6‐12.3一杯。6Fから一杯の追い切りで最後までしっかりとした動き。前走日経新春杯では5着とまずまずのレース。中山金杯を出走取消になったことを考えれば上出来。小倉記念2着の実績もあってコース適性は問題なし。こちらも無視できない。

アルバートドッグ
2/10 栗CW(84.5)69.5‐12.9 馬なり

1週前追い切り栗CW(84.5)69.5‐12.9馬なり。6Fから追い切りされて上々の動き。ここ3走は上がりで良い脚を使って連速3着と好走。今回2ヶ月の休み明けで現時点では特に強調はできないが、最終追い切りの動き次第では面白い存在になりそう。

ハピネスダンサー
2/10 栗坂 55.4‐12.6 一杯

1週前追い切り栗坂55.4‐12.6一杯。一杯での追い切り。時計は速くないが、動きは上々。前走の重賞では大敗したが、今回斤量52キロで出走できそうなのは非常に魅力。小倉コースも得意で注意しておきたい存在。

[sc:+α 下段 ]

↓私もこの度参加させて頂いた、「メシ馬ブログ」では、コース形態などから論理的にレースの考察をしています。是非ご覧下さい(^^
重賞考察

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2013年9月21日開催より調教時計の検証を開始。調教をメインに+α過去データ等を組み合わせて予想しています。大万馬券を目指して日々奮闘しています(^O^) ご意見・ご質問等あればコメント欄までお気軽にどうぞ!ツイッターのフォローもお待ちしております(^^