G1天皇賞春☆1週前追い切り好タイム馬!~4/27更新版~

スポンサーリンク
[sc:好調教+αで狙え大万馬券!! ]

みなさんこんにちは、こんばんは。
今回は5月3日に開催されるG1天皇賞春の1週前追い切り好タイム馬の紹介です。

G1天皇賞春・1週前&最終追い切り好タイム馬

※評価は◎>○>▲>△の順番。

人気ブログランキングへ→1
4/22 栗坂 51.1-12.7 一杯

1週前で栗坂51.1-12.7一杯の栗坂全体3番時計の好タイムを記録。4歳馬だが前走日経賞でウインバリアシオンを破るなど古馬相手でも通用する力を証明してくれた。前走日経賞では1週前:栗坂50.8-12.6一杯、最終:栗坂53.3-12.2強目。現時点で前走と同様の時計で変わらず好気配、今週の最終追い切りで終いで良い脚をみせてくれれば非常に面白い存在になりそう。

人気ブログランキングへ→2
4/22 栗CW(97.7-81.8)65.3-12.1 一杯

7Fからの追い切りで終い12.1と最後までしっかりとした伸び。前走では久々ながら3着と好走。勝ち馬とは差はあったが今回叩き2戦目で上積み十分。昨年は今レース9着と敗れはしたが、昨年よりも力をつけているのは明らかで期待十分。

ゴールドシップ
4/22 栗CW(95.4-80.7)65.8-13.2馬なり

1週前栗CW(95.4-80.7)65.8-13.2馬なり。7Fからの追い切りで外目を回り好タイムを記録。いつもと変わらず好気配。実績は今さら言うまでもなしだが、昨年の今レースは2番人気ながら7着と惨敗。天皇賞春特有のペースに対応できるかが鍵になりそう。

キズナ
4/22 栗CW(81.5)66.3-12.1 強目

1週前栗CW(81.5)66.3-12.1強目。昨年の天皇賞春は1週前:栗CW(80.8)65.6-11.8一杯、最終栗CW(82.2)65.9-11.7一杯で4着。1週前の時計は昨年と比べると少し時計が劣っているが強目だし気にする必要はなし。今週もう一本速い時計が見たい。

スズカデヴィアス
4/22 栗坂 51.4-12.5 一杯

1週前に自己ベストに迫る栗坂51.4-12.5一杯の好タイムを記録。距離の不安面もあるが、追い切りではいつも好タイムを出してくる馬で力はあるはず。逃げがハマれば面白い。

タマモベストプレイ
4/23 栗坂 52.0-12.1 一杯

1週前に一杯でハードに追い切られて栗坂52.0-12.1と全体&終いで好タイムを記録。京都コースも(3.1.1.2)と好成績で侮れない。

フーラブライド
4/22 栗CW(80.1)64.3-11.7 一杯

1週前に栗CW(80.1)64.3-11.7一杯の好タイムを記録。最後までしっかりとした動きで気配はかなり良い感じ。今週もう一本良い追い切りが見たいところ。牝馬だからと言って無視できない存在。

デニムアンドルビー
4/22 栗CW(83.7)67.2-11.9 G前

1週前に栗CWで上がり11.9の好タイムを記録するなど好調維持。前走でゴールドシップに食い下がり、敗れはしたものの0.2秒差の2着と好走。このレースで距離面の不安も払拭されたし今回注意すべき存在になりそう。今週の動きにも要注目。

[sc:+α 中団 ]

ウインバリアシオン
4/22 栗CW(83.8)68.1-12.0 馬なり

1週前馬なりで上々の好タイムを記録。1週前でこれだけ動けていたら現時点で心配なし。最近は不振が続いていたが、前走日経賞では復調が見える2着と好走。さすがの実力馬で無視できない。

クリールカイザー
4/22 南W(82.9)66.7-13.8 一杯

上がりは少し時計がかかったが外目を回って5F全体66.7は悪くない時計。前走は3番人気と期待されながら10着と惨敗。現時点では少し狙いにくい、今週の追い切りで絶好の動きを見せてアピールして欲しいところ。

サウンドオブアース
4/23 栗坂 54.2-12.4 一杯

中4週だが一杯での追い切り。上がりは12.4と上々の時計だったが全体54.2は少し物足りない感あり。長期休み明けの前走日経賞では4着と敗れはしたものの上がり最速を記録するなど見せ場を作ってくれた。同コース・菊花賞のレコードを1秒以上も上回った実力は確かでコース適性&距離はまったく問題なし。今週の追い切り次第では。

フェイムゲーム
4/22 南W 67.8-12.9 一杯

1週前で南W67.8-12.9一杯。いつも速い時計を出してくる馬ではないだけにこの時計は評価すべき時計。前走ダイヤモンドSでは最終追い切り67.5-13.0馬なりで見事勝利。今週もこれくらい動ければ面白くなりそう。

フェノーメノ
4/22 南W(82.7)67.5-13.3 馬なり

今回1週前に南W(82.7)67.5-13.3馬なり。昨年天皇賞春連覇時は1週前:南W(82.5)67.1-13.7馬なり。最終:南W(82.9)68.5-13.1馬なり。1週前の時計は昨年とかわりない時計で好気配。最終追い切りで昨年と同等、それ以上の時計を見ることができれば怖い存在になる。

ラブリーデイ
4/23 栗坂 54.6-12.1 馬なり

上がりは12.1と良い動きだった。相手は強いが京都コースも京都記念で勝利しているし、適性はあるはず。あとは距離さえ克服できれば。今週は全体時計も速い時計が見たいところ。

他馬の詳しい解説は明日更新します。
[sc:+α 下段 ]

スポンサーリンク

1 個のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    ABOUTこの記事をかいた人

    2013年9月21日開催より調教時計の検証を開始。調教をメインに+α過去データ等を組み合わせて予想しています。大万馬券を目指して日々奮闘しています(^O^) ご意見・ご質問等あればコメント欄までお気軽にどうぞ!ツイッターのフォローもお待ちしております(^^