G1皐月賞☆1週前追い切り情報!~過去データ+α&過去調教分析も~

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みなさんこんにちは、こんばんは。
この度重賞レースの成績(4/4~)も平場レースと同じくこちらで公開することにしました。
ぜひご覧下さい!

さて今回はG1皐月賞過去データ+α&過去調教分析&1週前追い切り情報です。

G1皐月賞過去10年データ+α

【体重・枠・脚質・間隔】
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皐月賞 体重、枠、脚質、間隔

【人気・オッズ】
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皐月賞 人気、オッズ

【前走成績等】
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皐月賞 前走成績等

過去データ分析

先行馬は(2.3.1.29)と不振傾向。
後方の馬は(0.3.1.47)と不振。
・今回中団の馬が6勝、そして逃げ馬も(2.0.1.8)と好成績。
1番人気は(3.2.1.4)で3勝のみ。過信は禁物。
・過去の傾向から7番人気までなら軸として狙えそう。
単勝オッズも19.9倍までなら狙える傾向。
前走1着馬が好成績。
・今回前走スプリングS&弥生賞&共同通信杯&若葉Sが好成績で中心になりそう。

[sc:好調教+αで狙え大万馬券!! ]
G1皐月賞・馬券圏内過去10年最終追い切りコース

【1着・全10頭】
栗坂  4/10
栗CW 3/10
南W  2/10
栗DW 1/10

【2着・全10頭】
栗坂  3/10
栗CW 3/10
南W  1/10
美坂  1/10
栗芝  1/10
栗DW 1/10

【3着・全10頭】
栗坂  4/10
栗CW 3/10
南W  1/10
南P  1/10
栗DW 1/10

分析

※栗DWは廃止された為、分析から除く。
・勝ち馬は栗坂が4勝で最多、次いで栗CWが3勝、南Wが2勝と好成績。
・追い切りコース別馬券成績は栗坂が11/27栗CWが9/27、南Wが4/27となっている。
・近2年は人気ブログランキングへコースが2連勝していて注意が必要。

続いて皐月賞1週前追い切り情報です。

皐月賞1週前追い切り好タイム馬情報

※評価は◎>○>▲>△の順番。

人気ブログランキングへ→1
4/8 栗CW(97.3-81.1)66.0-11.8 強目

人気ブログランキングへ→2
4/8 栗CW(81.4)65.7-12.2 馬なり

サトノクラウン
4/9 南W(83.9)68.8-12.7 一杯

スピリッツミノル
4/8 栗CW(97.1-80.5)65.6-12.7 一杯

ベルーフ
4/8 栗CW(83.3)67.8-11.9 一杯

ダノンプラチナ
4/9 美坂 56.0-14.1 強目

キタサンブラック
4/8 栗CW(83.8)67.5-12.1 一杯

グァンチャーレ
4/8 栗CW(84.6)67.4-12.1 一杯

ミュゼエイリアン
4/9 南W      -12.8 馬なり

皐月賞1週前追い切り分析

人気ブログランキングへ→1は、栗CW(97.3-81.1)66.0-11.8強目。7Fからの追い切り、終いまでしっかりとした動きで好タイムを記録。前走はキタサンブラックに敗れはしたがスローのレースで厳しかった面あり。それでもしっかりと上がりも最速を記録し、クビ差まで追い込んできたし全く心配なし。前走で中山コースの不安も解消したしここは負けられない。

人気ブログランキングへ→2は、栗CW(81.4)65.7-12.2馬なり。馬なりで栗CW5F全体9番時計の好タイムを記録。終いも12.2と素晴らしい脚だったし、現時点で気配はかなり良い感じ。前走弥生賞では10番人気ながら3着と好走。同舞台で行われるレース、今回もあまり人気はしなさそうだが無視できない存在。

サトノクラウンは、南W(83.9)68.8-12.7一杯。馬場が悪く時計が出にくい中、6Fから一杯で追い切って上がり12.7の好タイムを記録。前走弥生賞では1週前追い切り南W(84.9)70.0-13.1G前で見事勝利。追い切りの動きを見ても成長が覗えるし、やはり有力の存在になりそう。

スピリッツミノルは、栗CW(97.1-80.5)65.6-12.7一杯。上がりは少し時計がかかったが、7Fから追い切って自己ベストの好タイムを記録。重賞経験はないが現在3連勝中と勢いはあり。出走可能ならば押さえておきたい存在。

ベルーフは、栗CW(83.3)67.8-11.9一杯。いつもはそんなに速い時計を出してくる馬ではないが、今回馬場が重いにもかかわらず、終いまでしっかりとした動きで好タイムを記録。現時点でかなり調子は良さそう。前走は4着と敗れはしたが1800mだったし、同舞台2000mで行われた京成杯では見事1着と好走。コース適性は文句なし。こちらも注意すべき存在。

ダノンプラチナは美坂56.0-14.1強目。時計は平凡に見えるが全体的に時計がかかっていて、実はこれでも美坂全体8番時計の好タイム。前走スプリングSでは敗れはしたが、勝ち馬とは0.1秒差で気にする必要はなし。朝日杯勝ち馬で力があるのは間違いない。今週の追い切り次第では。

キタサンブラックは、栗CW(83.8)67.5-12.1一杯。こちらも終いまでしっかりとした動き。ただ勝利した前走スプリングSでは1週前に重馬場の栗CWで大外を回って、(80.9)65.4-12.5一杯の好タイムを記録していた。現時点で好気配だが、今週もう一本好タイムの追い切りが見たいところ。

グァンチャーレは、栗CW(84.6)67.4-12.1一杯。いつもと変わらず良い動き。過去この馬は全て最終追い切り栗坂でこんかいもおそらく同コースで追い切りをしてくると思われる。過去の傾向から、最終追い切りで栗坂52秒前半-12.0前半あたり出せれば面白い存在になりそう。

ミュゼエイリアンは南Wを上がり12.8と良い脚。前走でG3毎日杯の重賞勝ち。ただ過去前走毎日杯組は(0.0.0.13)と大不振、そして中山2000mで6着と敗れている点は気になるところ。今週絶好の動きで不安を払拭して欲しいところだが。

[sc:+α 下段 ]

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ABOUTこの記事をかいた人

2013年9月21日開催より調教時計の検証を開始。調教をメインに+α過去データ等を組み合わせて予想しています。大万馬券を目指して日々奮闘しています(^O^) ご意見・ご質問等あればコメント欄までお気軽にどうぞ!ツイッターのフォローもお待ちしております(^^